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栃木百名山・登山リスト

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2015年10月

2015年10月31日 (土)

茨城県常陸太田市:「竜神大吊橋」(その1)「木霊の鐘」(もりのかね)を鳴らしました!

写真:2015/10/27 PENTAX K20D DA16-45mm使用

グーグル地図 / sumabo募金 / 今日のNews

Aryuujin01

月待の滝から 次に向かったのは

竜神大吊橋

橋の長さは 375m

歩行者専用の橋としては 本州一sign01

Aryuujin02

竜神峡ハイキングコースをチェックするコン様・・・

Aryuujin03

竜神大吊橋 渡って

ハイキングコース(ミニ)を歩いてみることになりました。

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正面には

あまり怖くない 龍の顔??

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木霊の鐘(もりのかね)

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100円投入して 鳴らしてみました!! (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

でっかい音がしましたよ^^v

2015年10月30日 (金)

茨城県大子町:「月待の滝」(その2)滝の裏側の世界*最終回

写真:2015/10/27 PENTAX K20D DA16-45mm使用

Atakinouragawa01_2

滝の裏側から その1

Atakinouragawa03

滝の裏側から その2

滝の水、、、分かりにくいかもですが sweat01

Atakinouragawa02

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Atakinouragawa05

作品タイトル

『異次元の世界へ・・・ 飛翔する・・・』

撮影カメラマン 亀さぶ


茨城県大子町:「月待の滝」(その1)別名は「裏見の滝」らしいです。

写真:2015/10/27 PENTAX K20D DA16-45mm使用

Atukimatinotaki01

ホテルから ほど近い場所にある

月待の滝(つきまちのたき) *別名 裏見の滝

Atukimatinotaki02

入口から 竹林を眺めながら下ると・・・

Atukimatinotaki03

月待の滝 *川に降りて写す

Atukimatinotaki04

Atukimatinotaki05_2

滝の裏側に入れるので、これから それを体験してみますね^^v

グーグル地図 / sumabo募金 / 今日のNews

茨城県大子町:「大子温泉 やみぞ」(その2)朝ごはんで、納豆パワー!*最終回

写真:2015/10/27 PENTAX K20D DA16-45mm & FUJI F1000EXR使用

Ayamizoasagohan04

ホテルの部屋から・・・

朝 5時半に起きて お風呂へ行ったあと

長湯のコン様を待ってる間に撮りました

Ayamizoasagohan05

ホテルの庭は グランドゴルフ場になっていました

Ayamizoasagohan01

そして

朝食バイキング 亀三郎バージョン

Ayamizoasagohan02

納豆パック × 2個で パワーをつけますsign01

今日も観光があるし、、、家までは 運転も長距離ですから(^-^;(^-^;

Ayamizoasagohan03

こちらは コン様バージョンheart

では、次ログからは

27日 観光編がはじまります~~~car

茨城も いい場所が たくさんありました^ー^v

茨城県大子町:「大子温泉 やみぞ」(その1)夕食は、常陸牛コースで。

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm & FUJI F1000EXR使用

Adaigoonsen01

八溝山(やみぞさん)の登って 袋田の滝観光をするつもりだったので

ホテルも

名前が 「やみぞ」がいいだろうって、、、笑

★ 大子温泉 やみぞ ★

Adaigoonsen02

お部屋は 広めのビジネスホテルって感じでした

Adaigoonsen03

そして、、、大子温泉、、、「リンゴ風呂」に浸かったあと

お楽しみの夕食

常陸牛コース(地ビール1本サービス)です

Adaigoonsen04

常陸牛の溶岩焼き

Adaigoonsen05

鮎の塩焼き

Adaigoonsen06

そして 別注の地酒飲み比べセット

私は このあと アメリカ産白ワイン(グラス)を飲んで

部屋に戻ったら 即 沈没・・・downsleepy

2015年10月29日 (木)

茨城県大子町:「袋田の滝」(その2)月居山・(奥久慈)男体山登山口発見*最終回

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

Afukurodaturibasi01

観瀑台から吊橋を写す・・・

Afukurodaturibasi02

吊橋を渡るコン様・・・

Afukurodaturibasi03

吊橋の下の川には 巨岩がいっぱいありました

Afukurodaturibasi04

帰路、、、袋田自然研究路の看板、、、

Afukurodaturibasi05

そして

月居山(つきおれさん) (奥久慈)男体山登山口 発見!!

いつの日か 2座とも登ってみたいっす^^v

                                           以上

次は 大子温泉spa 宿泊編になります~~~car

茨城県大子町:「袋田の滝」(その1)数十年振りの再訪でした。

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

Afukurodanotaki01

『袋田の滝』 日本三名瀑 の うちのひとつ

亀三郎は、数十年振り2回め コン様は 初めてです

Afukurodanotaki02

Afukurodanotaki03

Afukurodanotaki04

エレベーター利用して 第2観瀑台から・・・

Afukurodanotaki05

これは 第1観瀑台から・・・

Afukurodanotaki06

第1観瀑台 柵も入れて・・・笑

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日本三百名山「八溝山」(その10)無事に下山*最終回

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

Abujinigezan01

駐車場まで500m地点の沢

Abujinigezan02

その沢を渡って・・・

Abujinigezan03

「ドコモの森」の看板を通過すると・・・

Abujinigezan04

駐車地に到着 (*^ー゚)bグッジョブ!!(*^ー゚)bグッジョブ!!

★歩行時間★
登山口 → 八溝山・山頂 1時間8分(五水巡り時間含む)
八溝山・山頂 → 登山口 58分
合計 2時間6分(休憩時間含まず)

Abujinigezan05

最後の写真は、林道を下って いったん車を停めて

林道入口の鳥居を撮影

ここから登ると けっこうロング、、、になりますよね ( ̄Д ̄;;( ̄Д ̄;;

Abujinigezan06

*今回のGPSデータ。

                                         以上

これにて 日本三百名山「八溝山」シリーズ終了です。
ご覧頂きありがとうございました。^^v
山頂まで車道がつながっているので
到着したとき ん??ここは 観光地??って
気分に一瞬なりましたが
概して 危険箇所もなく まったり山歩き出来る
いい山でしたnote

引き続き
予定の「観光」編シリーズが始まりますでの
そちらも よろしくお願い致します。(◎´∀`)ノ(◎´∀`)ノ

日本三百名山「八溝山」(その9)日輪寺を通過・・・参道で下山

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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日輪寺本堂 *板東三十三観音 第二十一番札所

ほんとは正面から撮りたかったけど 人がいたので 斜めから (^_^;)

★ 茨城県大子町観光協会 ★

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日輪寺の庭 ここも 紅葉したら最高って感じ・・・

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白馬が2頭

そう言えば

八溝嶽神社の鳥居の横にも 白馬が1頭いました、、、

もしかして 昔は それなりの人は、馬に乗ってきて参拝したとか??

Anitirinji05

右奥の建屋がトイレで

左に見えてる道が 「参道」と看板が立っていました。

亀家 参道を利用して下山を進めます。

Anitirinji06

深くえぐれた道(参道)

いままで沢山の人が歩いてきたんでしょうね・・・

2015年10月28日 (水)

日本三百名山「八溝山」(その8)下山は、日輪寺ルートで周回します

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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写真奥のトイレをお借りして 

すっきりしてから さぁ 下山^^v

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下山は 日輪寺ルートを使って周回します

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黄葉してるのが いわゆる ブナでしょうか??

Ayamizogezan04

スタートの時は 風があって めちゃ寒かったのですが

すぐに穏やかな天気に変わり この日は ある意味 ラッキーだったかもです。

前日チェックした てんきとくらす

八溝山は 午前中 登山指数 C、、、だったので ( ̄○ ̄;)!

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もうじき 日輪寺です

日本三百名山「八溝山」(その7)八溝山展望台から景色いろいろ

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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八溝山・展望台 入館無料

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展望台から その1 NTTドコモアンテナと 山頂広場

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展望台から その2

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展望台から その3 浅間山 赤城山方面だったかと・・・モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ

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展望台から その4 那須岳方向

この山容は 栃木県民なので分かります ヽ(´▽`)/ヽ(´▽`)/

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展望台から その5 磐梯山 安達太良山方向

う~~ こちらは かなり苦しい、、、見えてないかも ( ̄Д ̄;;( ̄Д ̄;;

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そして エナジーチャージ!

この日は 亀家にとっての新作 「きのこいなり寿司」

今回は ファミマでしたが これ美味しかったです^^v

日本三百名山「八溝山」(その6)山頂・標高1022mに到着。茨城県最高峰!です。

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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鳥居をくぐり 階段を少し登ると

八溝嶺神社拝殿

Ayamizosantyou02

拝殿の左を回ると

アンテナの手前に山名板 発見!!

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日本三百名山 (茨城県最高峰) 八溝山(やみぞさん) 標高1022m 到着

日本三百名山シリーズ 第一座目 GETです 笑

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★歩行時間★
登山口 → 八溝山・山頂 1時間8分(五水巡り時間含む)

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ここは

福島県 茨城県の県境なので 福島県棚倉町の表記も。。。

反対側には 茨城県大子町って書いてあったのかしらん??(^_^;)(^_^;)

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アザミ咲いてました

日本三百名山「八溝山」(その5)八溝川湧水群「銀性水」から「八溝嶺神社」まで

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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「白毛水」(はくもうすい)をチェック後は

車道を横切り 登山道へ戻ります

Ayamizojinjya02

そして 最後の5番目の「銀性水」(ぎんしょうすい)へ寄り道  70m

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「銀性水」(ぎんしょうすい)

現在 湧出していないので コン様 バッテンポーズをしています 笑

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八溝山(やみぞさん)の秋・・・

Ayamizojinjya05

Ayamizojinjya06

そして、八溝嶺神社の鳥居前に到着

山頂は すぐそこにあります

日本三百名山「八溝山」(その4)八溝川湧水群 「龍毛水」から「白毛水」

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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登山道は 「八丁坂」というエリアに入っています・・・

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3番目の湧水 「龍毛水」

80mの寄り道

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「龍毛水」(りゅうもうすい)

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そして ふたたび 八丁坂へ

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空が青い

だんだん頂上が近づいてる感が 出てきてます 笑

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ちょっと 息切れ症候群?が出始めたところで

頂上までつながっている車道にぶつかりました

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車道から また 少し寄り道して 4番目の湧水

「白毛水」(はくもうすい)

danger ちなみに 白毛水にも 駐車場があります sweat01

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コン様 金性水に続いて 2度目の「味見」

日本三百名山「八溝山」(その3)日本名水百選「八溝川湧水群」、まず「金性水」

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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登山道は 赤あり 緑あり

でも 全体的には 紅葉中!って、、、、言っていいと思います。

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途中の妙見菩薩は見送り・・・

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理由は 寄り道するには 傾斜が急に見えたから (^_^;)

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兎にも角にも

日本名水百選 八溝川湧水群の 「五水」巡りを優先しました^^v

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まず

金性水(きんしょうすい)

一口飲んでみたコン様

よく分からないけど 甘いのかな??、、、と感想 

水戸光圀公は 金性水が一番美味しいと言ったらしいけど (^_^;)

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そして 高梨家屋敷跡

う、、、こんな場所に屋敷があったなんて、、、って思いましたが

この上に 神社もお寺もあるので そんなに不思議じゃないかと・・・・

Akinseisui07

高梨家屋敷跡の近くに 鉄水(てっすい)

2015年10月27日 (火)

日本三百名山「八溝山」(その2)コースは、八溝川湧水群を経て山頂へ!

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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登山口手前で

林道脇の駐車スペースから周囲の山を写す・・・

Abassaityuu03

しかし、、、ここまで来る途中

那須・大子線 道路状況が大変でした sweat01

前日の強風の影響か? 道路に折れた枝(スギ?)散乱。

運転、、、超慎重に、、、おかげで 亀三郎、、、疲れきったっす。。。

私流で例えて言うと

海藻屋さんが 天草を庭一面に 天日干ししてるような「茶色の世界」

ん、、、余計、、、イメージがわいて来ないですかね (T_T)

Abassaityuu02

途中で何台か軽トラみたので作業中かなと思ったのですが

植林伐採中でした。

Abassaityuu04

そして、ハイキングコースの案内図

この看板がある場所に駐車して・・・

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車道を少し歩いて・・・

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登山口に到着

さぁ

ここから 山頂まで1.7km 頑張ります!

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日本三百名山「八溝山」(その1)途中、『雲巌寺』に立ち寄りました。

写真:2015/10/26 PENTAX K20D DA16-45mm使用

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日本三百名山「八溝山」に向かう途中、

「雲巌寺」に立ち寄りました。

★ 大田原市観光協会 ★

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山門前の階段のところで

説明文を読んでいるコン様

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仏殿

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山門を仏殿側から写す・・・

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お寺に咲いていた花

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雲巌寺は紅葉で有名な場所かと思いますが

26日現在は この状況です。

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でも

紅葉したら、、、かなり良さそうなモミジの大木 多数あり^^v

2015年10月25日 (日)

小山市:「らーめん はるか86」で、無料大盛りと辛いらーめん

写真:FUJI F1000EXR使用

    或る日のお昼ごはんシリーズ

Aharuka01

このお店 麺の大盛り無料なので 亀三郎 それに挑戦!!

満腹 満腹、、、満腹なりすぎ、、、次は 普通盛りにしよう、、、反省

でも

相変わらず ここの厚切りチャーシューは 最高に美味しいです

スープは

初めて入ったときのほうが 透明感(すっきり感)があったような??

Aharuka02

コン様は 辛いらーめん

ひとくち 貰いましたが、、、辛かった、、、、(私には (^_^;))

Aharuka03

餃子は 大型なので 5個を注文^^v

わたしが 3個 コン様が 2個です。

2015年10月23日 (金)

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その6)榛名湖温泉「ゆうすげ」へ*最終回

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

グーグル地図 / sumabo募金 / 今日のNews

Ayuusuge01

山歩きの汗を流しに 

榛名湖温泉 源泉掛け流しの宿 「ゆうすげ」へ

★ ゆうすげ ★

Ayuusuge02

施設横の駐車場に車を停めて・・・

Ayuusuge03

立ち寄り湯は

510円/一人 × 2 = 1,020円

露天風呂 サウナ *ともに小さいですが、あります

内湯は 広め

ボディソープ シャンプーインリンス あり

Ayuusuge04

ふぅ、、、さっぱり、、                                        

さて、ここから 130km 頑張って走ります!! 車で、、、、 

                                            以上

日本二百名山シリーズ ご覧頂きありがとうございました。
次の山 未定ですが
またどこか探して出かけたいと考えています。

では そのときまで

ごきげんようさようなら~~

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~サヨーナラー(_´Д`)ノ~~(._.)アリガト

2015年10月22日 (木)

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その5)トテ馬車にビビるコン様

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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榛名山ロープウェイは2連タイプ??

そして 立ち乗りです *椅子はありません

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榛名高原駅に到着

Atotebasha03

そして、、、突然のトテ馬車に たじろぐコン様・・・

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実際、、、寄ってこないか、、、噛み付いてこないか、、、

かなりビビっています

トテ馬車の御者のおじさん それを見て苦笑いしてました (^_^;)(^_^;)

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そして

振り返って 榛名富士

Atotebasha06

最後は 午前中に登った 掃部ヶ岳

これにてハイキング終了

次は 汗を流しに「立ち寄り湯」へ spa

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その4)ロープウェイ利用して下山

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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榛名富士山神社 から 風景その1

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その2

尖ってる山が 相馬山

登山コースがあるようですが、、、急傾斜ぽいですよね、、、(^_^;)

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その3

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景色を楽しんだので(ちょっとの間ですが)

ロープウェイ山頂駅へ向かいます

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ロープウェイ山頂駅の展望台で記念写真

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ロープウェイ山頂駅展望台 から 風景その1

自信がないですが

正面が 三ツ峰山??

Asantyoukararopu07

その2

さて・・・これから ロープウェイ利用して下山します。

2015年10月21日 (水)

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その3)山頂・標高1391mに到着。(富士山神社)

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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それでは 榛名富士・山頂(榛名富士山神社)に向かいます

Aharunasantyou02

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富士山神社の鳥居をくぐって

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二手ある階段の右側を使って登ります

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そして 三角点タッチ

★歩行時間★
榛名湖公園駐車場 → 榛名富士・山頂 50分 *休憩時間含まず

掃部ヶ岳も登って来たので

亀三郎、、、案外?へとへと (T_T)(T_T)

danger掃部ヶ岳ですれ違ったハイカーさん2組と、榛名富士でもすれ違いました
  うちと同じ山行で計画してる人もいるんだと、、、笑

Aharunasantyou06

富士山神社には、ロープウェイ利用したと思われる観光の人 たくさん・・・

こうゆう場所では 登山スタイルの亀家は

場違いな感じ sweat01sweat01

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その2)ロープウェイ山頂駅まで登ってきました

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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木々の間から 湖面輝く 榛名湖

Akagayakuharuna02

榛名富士も いまは 見上げれば 紅葉

Akagayakuharuna03

赤 黄 青 緑 、、、色の共演??

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Akagayakuharuna05

たぶんですが、、、木々のうしろ

榛名湖の反対側に見えているのが

登ってきた掃部ヶ岳じゃないかと、、、思うのです。

Akagayakuharuna06

そして

ロープウェイ山頂駅まで到着。

日本二百名山「榛名山・榛名富士」(その1)「掃部ヶ岳」に続いて、この日の2座目

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

Aharunafuji01

この日の2座目 榛名山・榛名富士に登ります。

掃部ヶ岳・登山口から2kmくらい? 車だとすぐでした。

榛名湖公園の駐車場から。

Aharunafuji02

さぁ また山歩き スタート run

Aharunafuji03

Aharunafuji04

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榛名富士も紅葉 きれいでした

感じとしては

掃部ヶ岳と同じくらい? 紅葉情報的には 終わり始め??

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ちなみに

榛名富士は 丸太の階段はありません

2015年10月20日 (火)

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その6)榛名湖を『ちら見』しながら下山*最終回

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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そして 下山

途中の展望地で もう一回 榛名湖を写す

Akamongezan01

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参考に 丸太の階段の状況を・・・

土が流れてて歩きにくいので 脇もかなり歩いてしまったです (^_^;)

階段を歩くときは

出来るだけ靴底の土踏まずに丸太が来るように、、、注意しながら、、、、

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葉がたくさん落ちてるので・・・

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見上げると 黄色の世界 ^^v

Akamongezan06

そして・・・無事に登山口に戻ってきました。

★歩行時間★
登山口 → 硯岩分岐点 15分
硯岩分岐点 → 硯岩 → 硯岩分岐点 20分 *撮影時間含め
硯岩分岐点 → 掃部ヶ岳・山頂 38分
掃部ヶ岳・山頂 → 登山口 42分
合計1時間55分clock *休憩時間含まず

danger参考情報 平日ですが すれ違ったハイカー 10組程度
                                        以上
・・・・ ・・・・ ・・・・
もそっと歩きたいのと
私だけ 「榛名富士」に登ったことがあるので
今回が、いい機会
「掃部ヶ岳」下山後、
コン様と「榛名富士」に向かいました heart

Kamondake

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その5)山頂からの景色いろいろ

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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山の斜面の紅葉 まぁまぁ良かったですよ^^v

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榛名湖の周りには いろんな形の山がたくさん・・・

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掃部ヶ岳・山頂からの榛名湖は

ちょっと木々がじゃまな感じですかね (^_^;)

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居鞍岳 方面への登山道

この他にもう1本 杏ケ岳(すもんがたけ)方面への登山道もありました

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三角点のような標柱と 崩れた祠??

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あ~~相変わらずのワンパターン コンビニおにぎり (T_T)

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その4)山頂・標高1449mに到着

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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掃部ヶ岳(かもんがたけ)山頂まで あと0.2km

どうやら山頂尾根?に取り付いたようです。

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展望地から 榛名湖

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同じく展望地から 

山の名前は分かりませんが (^_^;)

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さぁ あとひと登り!!

Akamonsantyou06

そして 掃部ヶ岳・山頂 標高1449mに到着

日本二百名山シリーズ

帝釈山に続いて 亀家として2座目GETscissors

★歩行時間★
登山口 → 硯岩分岐点 15分
硯岩分岐点 → 硯岩 → 硯岩分岐点 20分 *撮影時間含め
硯岩分岐点 → 掃部ヶ岳・山頂 38分
合計1時間13分clock

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その3)噂に聞いてた「丸太の階段」

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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「硯岩」で展望を楽しんだ後は また分岐点に戻ります

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さぁ ここからは 掃部ヶ岳・山頂を目指して

★歩行時間★
登山口 → 硯岩分岐点 15分
硯岩分岐点 → 硯岩 → 硯岩分岐点 20分 *撮影時間含め
合計35分

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熊笹抜けて・・・

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噂に聞いていた 丸太の階段エリアに

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後を振り返ると 榛名湖と榛名富士

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秋ですねぇ

この秋は 谷川岳 安達太良山と紅葉mapleを楽しんで来ましたが

ここのは 里山チック??

なんとなく落ち着く木々の配置と 色合いです 笑

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その2)「硯岩」からの展望

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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キレイなレモンイエロー、、、でいいですかね (^_^;)

Asuzuriiwa02

カジカエデと言うらしい・・・

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掃部ヶ岳 硯岩 分岐点

せっかくなので 硯岩へ寄ってみます。

★歩行時間★
登山口 → 硯岩分岐点 15分

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木の根の急登をひと登り

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ちょっと霞んでますけど

噂通りの ナイスビューsign03

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榛名湖を挟んで対岸の 「榛名富士」も^^v

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コン様も この展望地には満足したようです ^^v

日本二百名山「榛名山・掃部ヶ岳」(その1)国民宿舎「榛名吾妻荘」先の登山口から

写真:2015/10/19 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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Akamongatake01

高崎市営 無料駐車場にて

今回は mont-bellで黄色系のフリース(シャミース?)と

トレッキングソックスを新調しています 笑

Akamongatake02

少しだけ車道歩きがあります。

Akamongatake03

国民宿舎 榛名吾妻荘は 休館中、、、

ですが バス停があって マイカー派じゃなくても

この山 アクセスはしやすい??かも、、、なんて 

Akamongatake04

さぁ いよいよ山歩きスタートです

*掃部ヶ岳 = かもんがたけ 榛名山の最高峰になります。

Akamongatake05

出だしはこんな感じ

Akamongatake06

思ったより熊笹の丈があって、、、

ちょっと緊張 sweat01

だって、、、登山口に「熊出没地」と看板があったもので、、、

2015年10月19日 (月)

秋の東京・上野散策(その3)東京都美術館で「モネ展」*最終回

写真:2015/10/18 FUJI F1000EXR使用

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龜屋でお昼ごはんを食べたあとは 上野公園内の東京都美術館へ

写真は

月の松・・・松の枝が月の形だから??

Amone02

上野公園内スターバックスは 大行列・・・

Amone03

そして いよいよ東京都美術館へ

Amone04

マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展

わたし 無知でした

見学後、絵画の複製屋さんに

『「日傘の女」は、展示がないから複製画の販売もないの?』と訊いたら

『今回はマルモッタン美術館ですから 「日傘の女」はオルセーなので』って

かなり冷たく言われてしまいました。

どうせ

買わない客と見極めたのでしょうが、、、

ちょっと失礼じゃないのって、、、笑

Amone05

チケットは1600円 × 2人分

★ モネ展 ★

Amone06

いよいよ

睡蓮 日の出(18日まで公開)を見学しますよ~~~

*入場待ち時間 30分でした。

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モネの写真

86歳まで生きたそうです

わたしも、、、なんとか そこまで健康寿命で、、、って思ってますが、、、

                                           以上

秋の東京・上野散策(その2)伊豆栄キャンセルして、龜屋(かめや)で「鰻重」でお昼ごはん。

写真:2015/10/18 FUJI F1000EXR使用

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初めは 伊豆栄に入ったんです・・・

20分から30分待ちと言われましたが

まぁ 日曜日だから仕方がないか・・・と

Auenodeunagi02

懐かしい立川談志の写真パネルがありましたよ

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小さな羽子板もいっぱい・・・

・・・ ・・・ ・・・

ただ ちょっと事情(トラブル)が発生して (^_^;)(^_^;)

伊豆栄キャンセル

でも やっぱり すでにお腹が「うなぎモード」になっていたので

通りの反対側の龜屋(かめや)さんへ・・・

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伊豆栄は何度か経験ありましたが こちらは初めて・・・

待ち時間 0 で 2階の席へ通されました。

ん、、、もしかして、、、人気がない?って、、、不安がよぎりましたが、、、

★ 龜屋 ★

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喉が乾いたので とりあえずビール

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鰻重 肝吸い付き

正直 ご飯の炊き方 柔らかすぎて 好みじゃなかったけど

総合的には満足でした 笑

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コースター

記念に貰って来ました (ちゃんとお断りして)

次は

上野に来た 本当の目的の地へ・・・

秋の東京・上野散策(その1)JR上野駅から不忍池へ・・・

久しぶりにコン様と東京・上野散策して来ました^^v

写真:2015/10/18 FUJI F1000EXR使用

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上野恩賜公園入口近くから 御徒町方向を写す・・・

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いつも 気になってしまう カエルの噴水

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そして 不忍池へ

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大きなハスがいっぱいありました・・・

花の時期ではないので、、、おおきな蜂の巣?のような名残りだけ (^_^;)(^_^;)

2015年10月17日 (土)

九州発:「豚角煮丼」・・・角煮は、亀三郎の好物のひとつです。

10月18日 (日) sun

今日は いいお天気でした

山歩きも考えてたのですが、、、事情があって 

東京散策へ・・・train

写真:FUJI F1000EXR使用
    或る日の晩ご飯シリーズ

Akaunidon

コン様が、伊藤忠のバーゲンに行った時のお土産です

九州発 の 豚角煮丼!!

角煮、、、亀三郎の好物のひとつなんです 笑

2015年10月16日 (金)

古河市:「鮒甘露煮」(有)野村甘露煮店・・・道の駅「まくらがの里こが」にて

写真:FUJI F1000EXR使用 旅のお土産ものシリーズ

Afunanokanroni

幸手の権現堂堤に彼岸花の見物に行ったかえり

茨城県古河市 道の駅「まくらがの里こが」にて購入した

鮒甘露煮

以前、、、なんか形が形なので 金魚を食べるような気がして

口に出来なかった これ、、、

でも いまは歳を重ね、、、こうゆうのが大好きになっています。

2015年10月15日 (木)

白河市:「白河小峰城」(その2)狭間(さま)から敵を見張るコン様??*最終回

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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スタンプも設置されていました

でも スタンプ集めてないのでスルー 笑

Asirosutanpu02

三重櫓 内部見学へ 入場は無料ですが

寄付金箱は置いてありました。うちも、、、気持ちだけ、、、

少しでも修復に役立てばと。。。

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上部へ上がるには こんな急な階段を登ります。

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敵を見張るコン様??

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白飛びしちゃってますが・・・

これが 狭間(さま)でしょうか?

武器によっていろいろな形があるそうです。

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見学終えて、、、

まだまだ修復工事は続くようです。

工事用フェンスが広がってましたです。

                                           以上

10月5日 安達太良山ハイキング 岳温泉「光雲閣」宿泊
10月6日 あぶくま洞(田村市) 白河小峰城(白河市)

紅葉 温泉 観光

福島で楽しんで来ましたscissors

次は どこを旅しようか 情報収集中・・・

コン様から

栃木 群馬 福島以外で 山歩き+紅葉+温泉 なんて
リクエストが来てるので
アッシー亀さぶ 頭を悩ませています (T_T)(T_T)

2015年10月14日 (水)

白河市:「白河小峰城」(その1)日本100名城になっています。

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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白河らーめんを食べたあと

白河小峰城へ行って来ました。

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★ 行って!みっぺ!! 白河 ★

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修復された石垣

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「三重櫓」(さんじゅうやぐら)

これから内部見学します run

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2015年10月13日 (火)

白河市:白河ラーメン「金内食堂(かねうち)」・・・地元の人に愛されてるお店^^v

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm & FUJI F1000EXR使用

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田村市 あぶくま洞を出たあとは 帰り道ということで

白河市へ・・・

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せっかくだから 『白河らーめん』をお昼ごはんに

進行方向 左手に チェーン店ぽくない店が見えたら

そこ!!に入るという 気まま旅独特のルールで決めたのが

金内食堂noodle

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私は 醤油ラーメンとチャーハンのセット 730円

麺は手打ちの縮れ麺 感じ的には 佐野らーめんぽいかな??

具材は

ざ 支那そば って雰囲気がぷんぷん

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コン様は 辛しみそらーめん 800円

お店の人に聞いたら オススメということで 笑

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味噌を溶かしたあとの状態

両方とも 素朴さ残る味で美味しかったです~~~

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店内風景

あ そうそう

店内に貼ってるのをみたら 今年は 昭和90年らしい・・・

皇紀だと2675年!

田村市:「あぶくま洞」(その4)海抜641m 切羽の高さ140m*最終回

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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見学コースは、竜宮殿へ・・・

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樹氷

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月の世界

*鍾乳洞の世界 十分に堪能しました^^v
 秋芳洞は どんな感じか、、、逆に興味が沸いて来た感じです 笑
 コン様は 行ったことがあるというので (^_^;)

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あぶくま洞 見学の記念の写真

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景色も良かったですよ^^v

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ここは

海抜641m

切羽の高さ 140m

                                          以上

それでは この日の 2カ所目の観光に向かいます~~~

2015年10月11日 (日)

田村市:「あぶくま洞」(その3)『滝根御殿』のクリスタルカーテンなど

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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屈まなければ通れない場所も・・・

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こんな階段も登り・・・

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だんだん 幻想の世界へ・・・

せせらぎの間

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そして

あぶくま洞のハイライトの場所 『滝根御殿』へ

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わたしも コン様も この圧倒的な鍾乳洞の空間に 

ちょっと 興奮気味

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クリスタルカーテン

田村市:「あぶくま洞」(その2)追加料金200円で、探検コースに挑戦!!

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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あぶくま洞は

1969年(昭和44年)に発見されたそうです。

意外と発見されてから 日が浅い?って印象を持ちました。

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少し先に進むと・・・

「妖怪の塔」

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妖怪の顔に見えますか?

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途中の 一般コースと探検コースの分岐点

入洞前は 閉所恐怖症なので探検コースはやめておこう、、、と思ってたのですが

係の人から 見れる鍾乳洞の数が多くなる、、、と言われ

う~~~ん せっかくだから、、、と 挑戦することに。

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しかし、、、この場所でずっと座ってる仕事も大変そう、、、

お客さんが多ければいいけど、、、

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さ いざ!!

探検コースへ

2015年10月10日 (土)

田村市:「あぶくま洞」(その1)初めての「あぶくま洞」・・・閉所恐怖症のわたし、大丈夫?

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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★ あぶくま洞 ★

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岳温泉「光雲閣」から 田村市の「あぶくま洞」へやって来ました。

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ホテルに割引券がおいてあったので

通常1200円のところ 1000円/一人 で入洞します!

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進行方向左手にラベンダー畑を見ながら 入口に進みます

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ずんずん下る・・・

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そして あぶくま洞の始まり・・・

この位の広さがあって良かった ホッ

これより狭くて暗いと、、、かなり苦手なんですが、、、sweat01

二本松市:岳温泉「ながめの宿 光雲閣」(その2)朝食バイキングでお腹一杯*最終回

写真:2015/10/06 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm & FUJI F1000EXR使用

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ガラス越しですが 部屋からの風景

10月6日朝 日の出時間帯・・・

さすが ながめの宿というだけのこと ありました

*庭園露天風呂「山の湯」で 朝風呂spa

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朝食バイキング 亀三郎バージョン

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朝食バイキング コン様バージョン

少ないでしょう??

でも コン様、、、ついつい食べ過ぎてしまうので

バイキング注意報発令中 だそうです coldsweats01

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この朝 亀三郎が一番気に入ったのは 大根おろし+じゃこのご飯

これを 2杯 いってしまった、、、です、、、

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ホテル外観

部屋 きれいでした お風呂も良かったです

食事は 普通? 接客はどなたも最高でした。

じゃらんの口コミ 4.4点の高評価 素直に頷けましたです。

                                         以上

では

お天気もいいので

福島観光へ出発します~~~

2015年10月 9日 (金)

二本松市:岳温泉「ながめの宿 光雲閣」(その1)夕食、地酒セットを注文

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm & FUJI F1000EXR使用

Akouunkaku01

安達太良山を下山後は、岳温泉(だけおんせん)

ながめの宿 光雲閣さんへ

★ 岳温泉 ながめの宿 光雲閣公式HP ★

写真、荷物を置く前に撮れば良かった、、、反省 sweat01

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たしかに 広い窓から眺めが良かったです^^v

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そして 硫黄泉の温泉を楽しんだあとは お待ちかねの夕食

和食膳になります^^v

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まずは 生ビールで乾杯

コン様が持っているのは 食前酒の「柚子酒」でした (^_^;)

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先付 柿はうずらの茹で玉子でした 栗に見立てているのは さといも

モミジは、甘いゼリーで・・・

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ついつい注文してしまった地酒セット

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日本百名山「安達太良山」(その15)奥岳登山口まで無事に下山*最終回

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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*今回のGPSログです

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ここまで 滑りやすい旧道をひたすら下ってきましたが・・・

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最後の一区間?だけ 旧道を離れ 馬車道歩きで・・・

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あだたら渓谷自然遊歩道入口 通過

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そして ゴォ~~~ル

★歩行時間★
ロープウェイ山頂駅 → 表登山口(県民の森)分岐点 31分
表登山口(県民の森)分岐点 → 安達太良山・山頂(祠) 47分
安達太良山・山頂(祠) → 峰の辻 43分
峰の辻 → くろがね小屋 45分
くろがね小屋 → 奥岳登山口 1時間20分
合計 4時間06分(*休憩時間 含まず)

Abujinigezan06

朝方は 空きもあった駐車場 車がいっぱいでした。

                                           以上

日本百名山「安達太良山」シリーズ お付き合い頂きありがとうございました。
引き続き 岳温泉spa宿泊シリーズになりますので

宜しかったらご覧になって下さいませ。
よろしくお願い致します。

では、いったん

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~(TωT)ノ~~~ バイバイ(/ ^^)/アリガトネ

日本百名山「安達太良山」(その14)旧道を進み、途中で「展望台」に立ち寄りました。

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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道は 滑りやすい泥の感じに・・・

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上から見ると こんな感じ・・・

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途中に 展望台があったので寄ってみました

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ちょっとズーミング

安達太良山・山頂(乳首)が ずいぶん遠くに見えます。

だいぶ下って来たんだなぁと 思った瞬間

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アキノキリンソウ??

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旧道 それなりに趣ありました

が、、、岩場の次くらいに コン様、、、こうゆうとこでは

ペースダウンになります (^_^;)(^_^;)

日本百名山「安達太良山」(その13)「くろがね小屋」から「勢至平」分岐まで

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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さよなら くろがね小屋

帰宅後ネットをみたら 江戸時代中期には

この一帯は湯女が100人もいたほどの

歓楽温泉街だったとか。。。

それが、鉄山の山津波で土石流で一瞬にして埋没。。。

こんな悲しい歴史もあったんだぁと。。。感慨

★ 岳温泉の歴史 ★

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峰の辻分岐 通過

この標識を見ると くろがね小屋から奥岳登山口まで、ちょうど4kmですね

Asayonarakurogane04

峰の辻分岐から 振り返って一枚

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勢至平分岐 通過

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手前で、岳温泉管理車を見かけたのですが

登山道の刈払いをしてたようです。

両脇の草 刈り取られたばかりで 草の匂い 感じました。

そのまえに くろがね小屋ちかくでも車を見たのですが

この登山道を登ってこれるなんて、、、そちらにビックリ coldsweats02

亀家の車では ぜったい無理っす sweat01

日本百名山「安達太良山」(その12)「くろがね小屋」前で小休止。そして、塩沢登山口を通過。

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

A

そして 「くろがね小屋」前のベンチ?で小休止

チョコレートで エナジー補給^^v

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温泉付きの宿泊施設 標高1400m地点

ネットで見てたら カレーライスが好評みたい

★ くろがね小屋 ★

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ツアー団体さんのトイレ休憩とぶつかりました (^_^;)(^_^;)

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さて 出発~~~

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天狗の庭??

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何回見上げても 美しい

無駄に??シャッター押しすぎ??

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塩沢登山口分岐 通過

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体にロープを巻いてる人 発見、、、

塩沢ルート、、、それだけ危険な箇所があるのか、、、、怖い、、、

日本百名山「安達太良山」(その11)『くろがね小屋』に到着

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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なに山か分かりませんが

ここの斜面の紅葉(黄葉)が すごくきれいでしたnote

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紅葉のトンネル

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この辺りで学校登山の団体さんと すれ違いました

「あとどのくらいですかぁ」と 男子生徒から訊かれ

「まだまだだよ~~頑張って~~」と 言ってしまった私 (^_^;)(^_^;)

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ススキの隙間から 「くろがね小屋」が見えて来ました。

★歩行時間★
ロープウェイ山頂駅 → 表登山口(県民の森)分岐点 31分
表登山口(県民の森)分岐点 → 安達太良山・山頂(祠) 47分
安達太良山・山頂(祠) → 峰の辻 43分
峰の辻 → くろがね小屋 45分
合計 2時間46分(*休憩時間 含まず)

2015年10月 8日 (木)

日本百名山「安達太良山」(その10)峰の辻から「くろがね小屋」方向を進む

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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さて

峰の辻からは 当面の目標? くろがね小屋を目指して下りです

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ここからキホン かるいゴーロの道でした

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これ、、、コン様流の「喜びのポーズ」??

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山は色づくのにぃ~~~会いたい人は来ないぃ~~~♫♫

おお

南沙織まで 飛び出して 歌手亀さぶ、、も絶好調です

Aadatarakouyou

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進行方向右手の山にも登山道がついてるみたい

日本百名山「安達太良山」(その9)復路は、山頂から「峰の辻」へ

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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登山道にあった丸い白い小さな花・・・

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*シラタマノキ・・・ブロ友ちこさまから情報頂きました。(感謝)

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「あれが さっきまでいた山頂だよね?」と

ストックで方向を指すコン様

Atetuzan

これが 鉄山?? 違うか、、、(^_^;)

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渡渉?もあり

硫黄分を含んでいるような色?

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そして

『峰の辻』に到着

★歩行時間★
ロープウェイ山頂駅 → 表登山口(県民の森)分岐点 31分
表登山口(県民の森)分岐点 → 安達太良山・山頂(祠) 47分
安達太良山・山頂(祠) → 峰の辻 43分

合計 2時間01分(*休憩時間 含まず)

日本百名山「安達太良山」(その8)鉄製のハシゴを使って下山開始

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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山頂の岩陰でごはんにしました

ただ 風が出てきて さぶい (T_T)

mont-bellの温度計みたら 10度、、、風で体感は、、、7度くらい??

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おにぎり食べながら見てた景色です ^^v

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さて お腹満たされたので 下山開始

*じっさいは 寒くて長居出来なかったという側面も・・・笑

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短い鉄製のハシゴ 後ろ向きで降ります

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ハシゴを降りたところに咲いていた白い花

ヤマハハコ??

日本百名山「安達太良山」(その7)山頂・標高1700mに到着。360度パノラマの世界。

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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そして 安達太良山・山頂に到着 祠にお参りするコン様

日本百名山シリーズ 亀家として6座目GETsign01(コン様は、7座目)

★歩行時間★
ロープウェイ山頂駅 → 表登山口(県民の森)分岐点 31分
表登山口(県民の森)分岐点 → 安達太良山・山頂(祠) 47分
合計 1時間18分(*休憩時間 含まず)

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山頂からの景色 その1

*鉄山方向 白く見えるのが 噴火口跡でしょうか・・・

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山頂からの景色 その2

*往路で使った道が見えます。まだまだ ハイカーさん沢山登ってきますね^^v

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山頂からの景色 その3

*和尚山方向かな??あちらの中腹の紅葉も見事!!

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山頂からの景色 その4

*近くにいた人が 会津磐梯山と猪苗代湖が見えていると言ってました。

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岩の上が

苦手なコン様ですが・・・

とにかく ガソリン代200km分と 高速料金使ったので

ガスじゃなくて 良かったです・・・

2015年10月 7日 (水)

日本百名山「安達太良山」(その6)山頂直下までやって来ました!!

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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安達太良山・山頂(乳首)が、大きく見えて来ました。

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進行方向右手は 鉄山方面

でも、、、どれが鉄山か分かってません (^_^;)

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早くおいでよ~~~

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こちらは 進行方向左手の山 

もしかして 和尚山??

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そして、とりあえず山頂手前で 決めのポーズ!

これから

乳首の先まで登っていきます。

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岩場の途中で・・・

地球が丸いのが 少し分かるような ??

日本百名山「安達太良山」(その5)登山道は、岩場へ。山頂まで0.6km地点通過・・・

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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登山道は、ゴーロに変わってきました

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ちょっと大きな雲 ありますけど 今日は大丈夫そうです

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うはっ 

那須の姥ヶ平もいいけど 福島の安達太良山もいい note

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コン様も先週の谷川岳の2倍?楽しそう??

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安達太良山・山頂まで 0.6km

薬師岳まで1.8kmとなってるので

今回のロープウェイ利用コース 2.4kmってことですかね 

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さぁ 頑張って 乳首まで、、、もとい、、、山頂まで登りましょうsign03

日本百名山「安達太良山」(その4)山の中腹、紅葉が見頃を迎えていました

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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えぐれた道も 一部分ありました

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進行方向右手の景色

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雲が流れて 日差しが斜面にあたると 黄色が多い紅葉

輝き増します~~~

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そして、、、ナナカマドも多かった

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自分の重さを感じながら 坂道を登る 

いくつもの峠を越えて もっともっと上を目指す 

(中略)

僕は空になる ♫♫ 

この構図になると

いつも さだまさしの詩 頭に浮かんでしまう私 笑

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振り返って一枚

日本百名山「安達太良山」(その3)表登山口(県民の森)分岐点を通過・・・

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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行列?の一員として 登山道を歩いています 笑

でも 団体さんのペース 疲れなくていいかも^^vって、、、思ってました。

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視界が開けて・・・

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おお!安達太良山・山頂(乳首と呼ばれている)が見えました~~~

あそこまで歩くのかぁと、、、思った瞬間

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広い場所になったので 団体さんは ここで小休止のようです。

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団体さんが小休止のとき 個人ハイカーは先を急ぐ??

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表登山口 (県民の森)分岐点 と思います。

★歩行時間★
ロープウェイ山頂駅 → 表登山口(県民の森)分岐点 31分

日本百名山「安達太良山」(その2)山頂駅から、紅葉の登山道を進む

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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ツアーの団体さんもいて 山頂駅は大賑わい

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登山道の始まり・・・

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薬師岳展望台 安達太良山 分岐

いつもの亀三郎スタイルなら ちょっと薬師岳展望台のほうも

覗いてみようかと、、、なるんですが

今回 前・後 人に挟まれての歩きなので・・・そうゆうこと出来ませんでした。

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でも 出だしから紅葉が美しい

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リンドウ 1株だけ発見!!

日本百名山「安達太良山」(その1)奥岳登山口から「あだたらエクスプレス」に乗って

写真:2015/10/05 PENTAX K-5Ⅱs DA16-45mm使用

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はるばる栃木・小山から高速利用して

『安達太良山奥岳登山口』までやってきましたcar

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あだたらエクスプレス(ロープウェイ)利用します。

★ あだたら山ロープウェイ ★

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冬はスキー場になるんだよ ・・・ (案内板より)

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右は、チケットを購入する列 左は、ゴンドラ乗車待ちの列

す、、、すごい、、、人人人、、、

平日ですけど 紅葉シーズンなので 超人気なんですね この山sweat01

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薬師岳まで6分から10分の空中散歩(案内板より) ^^v

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今日は、お天気良い感じ~~~ 

このまま山頂まで期待できそう、、、と思ってました~~~note

栃木県:奥日光の紅葉(その2)『戦場ヶ原の草紅葉』*最終回

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm & FUJI F1000EXR 使用

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金精峠を後にして 三本松へ

後ろに見えるのは 日光男体山

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そして お腹が減ったので

戦場ヶ原レストハウス『郭公』(かっこう)でお昼ごはんにしました^^v

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カレーのセット 冷たいお蕎麦 1000円

お蕎麦は冷たいので って言ったら

ざる蕎麦じゃなくて、、、

山形の冷やしラーメンと同じ概念?の 「冷たい蕎麦」が出てきました

これ、、、ちょっと 衝撃的 sweat01

*ちなみに コン様は カレーのセット 温かいうどん 1000円

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でも、、、麺は 好みの感じでしたよ・・・ 笑

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そして 食後は 戦場ヶ原の「草紅葉」鑑賞

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                                            以上

9月28日 日本百名山「谷川岳」登山  *水上ホテル聚楽 宿泊
9月29日 吹割の滝 丸沼 金精峠 戦場ヶ原

充実した秋の旅になりました^^v

2015年10月 6日 (火)

栃木県:奥日光の紅葉(その1)金精峠の紅葉・・・海抜1843m

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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金精峠を栃木県側に抜けたところにある駐車場で

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ここは 標高1843m

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ちょっとズームしましたが

日本百名山 「日光男体山」も きれいに見えます^^v

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そして、、、左側、、、未踏の栃木百名山「金精山」、、、と思います

派手に歪曲収差、、、はいってます (^_^;)(^_^;)

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いつか

この斜面の登山道を利用して 金精山、、、行かねば、、、sign03

滑落しないように 気をつけないと (^_^;)(^_^;)

2015年10月 5日 (月)

群馬県:「丸沼」(その2)湖畔は、紅葉色づき始め・・・*最終回

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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湖畔の山林は 珊瑚荘の所有地だそうです(看板に書いてありました)

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湖畔の紅葉は 色づき始め・・・

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舟は 釣り人がのっています

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正面の山は

もしかしたら 栃木百名山で これから登らなきゃだめな山かもよ~~~

なんて話をしてました。

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                                           以上

次は

金精峠を越えて 栃木県に入ります!!

2015年10月 4日 (日)

群馬県:「丸沼」(その1)お食事処「丸沼湖畔亭」で、「きのこ汁」&「味噌おでん」で小休憩

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm & FUJI F1000EXR使用

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吹割の滝観光の後

日本ロマンチック街道を日光方面へ

次に訪れたのは 「丸沼」 標高1430m

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★ 丸沼温泉環湖荘 ★

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日差しはあるんですが 風は すっかり秋色

まったりするには いい場所です^^v

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丸沼を散策する前に ちょっと休憩します。

お食事処 丸沼湖畔亭 にて

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きのこ汁

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味噌おでん

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群馬県:「吹割の滝」(その4)熊よけ鐘を鳴らしながら、吹割渓谷遊歩道一周*最終回

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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浮島観音堂 通過・・・

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やがて 遊歩道は山道へ・・・(^_^;)(^_^;)

昨日の筋肉痛が、、、

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100m間隔?くらいで置いてある 熊よけの鐘

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第一観瀑台から 吹割の滝

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ここは 屏風岩か??

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第三観瀑台から 吹割の滝

ん??第二は、、、?? 気付かず通り過ぎたかも、、、(T_T)(T_T)

この後 下る感じで車道へ出て

吹割渓谷遊歩道 1周完了!

★ 滞在時間 ★ 
ゆっくり1周して おおよそ1時間 clock

・・・ ・・・ ・・・

それでは 次の観光地へ、、、同じ群馬県内ですが

そこも 亀家 初訪問地となります ^^v

2015年10月 3日 (土)

群馬県:「吹割の滝」(その3)そして、吹割の滝!到着・・・

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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遊歩道から こんな奇岩を間近で見ることが出来ます

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そして 吹割の滝 到着

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観光バスの団体さん 到着後だったらしく 見慣れたバッジを胸につけた

観光客さんがいっぱい・・・(^_^;)

ここは フォトスポットになっているので

心静かに 滝を愛でる、、、って雰囲気には なりませんでした。

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うちは 吹割の滝の眺めながら

遊歩道をさらに進みます。

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ちょっと振り返って 吹割の滝

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浮島橋も渡って・・・

さらに 吹割渓谷遊歩道を 先に進みます

群馬県:「吹割の滝」(その2)遊歩道を進む・・・「鱒飛びの滝」通過・・・

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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階段を下って 渓谷に降りていきます・・・

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「鱒飛びの滝」??かなぁ

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なかなか趣のある渓谷です。

般若岩って、、、この写真の中央あたり? 違うか、、、

帰宅後 ネットで知ったので、、、ちょっと後悔 (^_^;)

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★ 日本の滝百選 吹割の滝 ★

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ここは

二人とも初めてなので 景色が「新鮮」!!

群馬県:「吹割の滝」(その1)滝の駅「吹割」に駐車させて頂きました

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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水上温泉郷を出発 吹割の滝に向かいました

ナビを距離優先にしたら 一応県道だけど ひなびた峠道へ突入!

途中 景色が気になったので 車を停めて一枚

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ちょっとズーミング

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そして、吹割の滝に到着

駐車場は、滝の駅吹割の無料を利用しました。

*ちなみに 「日本ロマンチック街道」沿いになります^^v

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遊歩道におりて行く途中の レトロな?おみやげ屋

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2015年10月 2日 (金)

群馬県:水上ホテル聚楽(その2)部屋は利根川沿いでした*最終回

写真:2015/09/29 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm & FUJI F1000EXR使用

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部屋は 5Fで 利根川沿いでした

利根川と言うと 大河の流れってイメージがありますが

ここ群馬県水上では まだ川幅狭く 流れる水も透き通っています。

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朝食会場

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朝食バイキング 亀三郎バージョン

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朝食バイキング コン様バージョン

すいとん & おかゆ

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私は目玉焼きも食べてるのに、、、さらに 温泉卵で たまごかけご飯風に^^v

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水上ホテル聚楽 外観

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築年数ありそうですが 部屋とかリフォームされてて キレイでしたよ

そして

大浴場も3箇所あって それぞれ楽しめました。

では

これから 山歩きじゃなくて 『観光』に出掛けます~~~

群馬県:水上ホテル聚楽(その1)夕食バイキングで、ローストビーフ4枚半!

写真:2015/09/28 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm & FUJI F1000EXR使用

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谷川岳下山後は

水上温泉郷の「水上ホテル聚楽」へ

★ 水上ホテル聚楽 HP ★

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他のホテルも考えていたのですが

「じゃらん」で口コミ読んでたら 意外と点数(4.4点)が良かったので

聚楽にしてみました。

昔、テレビCMで ちょっと色っぽいの流してたので、、、

それが気になってた、、、という側面もあります 笑

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夕食バイキング

ペペロンチーノの盛り付けが雑で ビジュアル悪し 反省

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そして これが ホテル一押しの ローストビーフ

亀三郎 4枚半 コン様 2枚半と、、、

宿泊費の元をとろうと?? 頑張りすぎました。

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お寿司は、、、普通、、、ドテッ

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かなり 「昭和」を感じる内装です

豪華と言えば 豪華かもですが、、、

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う~~視点を変えると 「昭和」というより 「ラ◯ホ」のムード???

日本百名山「谷川岳」(その14)無事に谷川岳ロープウェイ天神平駅に*最終回

写真:2015/09/28 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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今回のGPSデータです

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形が面白い白い花

*ミヤマダイモンジソウ・・・ブロ友Lucianさんから情報頂きました(感謝)

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そして、小さくて可愛い黄色の花

*キオン・・・ブロ友Lucianさんから情報頂きました(感謝)

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そして やっと帰って来ました 谷川岳ロープウェイ天神平駅

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★歩行時間★
谷川岳ロープウェイ天神平駅 → 谷川岳肩の小屋 2時間10分
谷川岳肩の小屋 → 谷川岳・山頂「トマの耳」 7分
谷川岳・山頂「トマの耳」 → 谷川岳・山頂「オキの耳」 20分
谷川岳・山頂「オキの耳」 →天神ザンゲ岩 32分
天神ザンゲ岩 → 熊穴沢避難小屋 1時間5分
熊穴沢避難小屋 → 谷川岳ロープウェイ天神平駅 38分

合計 4時間52分(休憩時間除く)

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*参考 土合口・天神平 往復料金 2,060円でした。

                                            以上

長いシリーズお付き合い頂きありがとうございました(ペコリ)
次の山 おおよそ決めてますので
お天気大丈夫だったら また近日中にお出掛けします。(^_^;)
そのときは また遊びに来て頂けると 嬉しいです。

今回は お泊りにしたので 続いて、、、
水上温泉シリーズになりますので
よろしくお願い致します。

では いったん

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~(TωT)ノ~~~ バイバイ(._.)アリガト

2015年10月 1日 (木)

日本百名山「谷川岳」(その13)「熊穴沢避難小屋」、疲れたので小屋の中で休憩

写真:2015/09/28 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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こうゆうガレ場の『下り』は コン様の一番の苦手

途中で何組も 追い抜いてもらいました (^_^;)

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そして 熊穴沢避難小屋に到着

★歩行時間★
谷川岳ロープウェイ天神平駅 → 谷川岳肩の小屋 2時間10分
谷川岳肩の小屋 → 谷川岳・山頂「トマの耳」 7分
谷川岳・山頂「トマの耳」 → 谷川岳・山頂「オキの耳」 20分
谷川岳・山頂「オキの耳」 →天神ザンゲ岩 32分
天神ザンゲ岩 → 熊穴沢避難小屋 1時間5分

合計 4時間14分(休憩時間除く)

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疲れてきたし 小腹もすいたので小屋の中で休憩しました。

*内部写真撮りたかったけど、、、人がいたので遠慮sweat01

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熊穴沢避難小屋を過ぎると 比較的安心な道・・・

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白樺?ダケカンバ?

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もしかして この写真の左奥に見えてるのが谷川岳でしょうか??

日本百名山「谷川岳」(その12)「天狗の留まり場」から眺望4点

写真:2015/09/28 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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赤い実を見て 「万両だっけ 千両だっけ??」というコン様

いえいえ

これは ナナカマドです^^;;

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そして

往路はパスした 天狗の留まり場

岩の上でポーズ

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岩の上から 眺望その1

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その2

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その3

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その4

日本百名山「谷川岳」(その11)「オキの耳」から下山。「天神ザンゲ岩」まで。

写真:2015/09/28 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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オキの耳から下山開始 トマの耳は通過して

西黒尾根への分岐点

ロープウェイを利用しないで下山するひとは こちらのルートでしょうか

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亀家は ピストンなので 右の登山道を戻ります

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うほっ 谷川岳肩の小屋 往路で休憩したときの3倍くらいの人、、、

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そして 天神ザンゲ岩

★歩行時間★
谷川岳ロープウェイ天神平駅 → 谷川岳肩の小屋 2時間10分
谷川岳肩の小屋 → 谷川岳・山頂「トマの耳」 7分
谷川岳・山頂「トマの耳」 → 谷川岳・山頂「オキの耳」 20分
谷川岳・山頂「オキの耳」 →天神ザンゲ岩 32分

合計 3時間09分(休憩時間除く)

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ちょうどガスが流れて来ちゃったですが

コン様の

「ザンゲ」のポーズ!!

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