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栃木百名山・登山リスト

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2014年5月

2014年5月31日 (土)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その16)ツツジと赤テープに誘われて、順調に下山・・・

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anemotoyamatutuji01

ポツリポツリとあるヤマツツジや・・・

Anemotoyamatutuji02_2

ミツバツツジに誘われて、下山が進みます

Anemotoyamatutuji03

根本山・中尾根コースの赤テープは完璧

ハイカーに不安を感じさせない絶妙な間隔で、

取り付けてあります^^v

Anemotoyamatutuji04

ヤマツツジを透過光で・・・笑

Anemotoyamatutuji05

時々、木々の間から山を眺め・・・

Anemotoyamatutuji

ちょっとだけ岩もありました・・・(^_^;)(^_^;)

でも、このくらいなら今の亀家は、大丈夫

2年前だと、、、かなり怖かったかもですが、、、

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その15)根本山山頂儀式後、下山開始

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anemotosantyougisiki01

山名板と記念写真

しかし、、、この山、、、亀家的には、道なき道を進んだので

思い出の山になってしまいました 笑

Anemotosantyougisiki02

三角点タッチ

Anemotosantyougisiki03_2

根本山 山頂全景

こちらは、熊鷹山と違って木々に覆われ展望きかず、、、

Anemotosantyougisiki04

さて、いよいよ下山開始

Anemotosantyougisiki05_2

分岐点

Anemotosantyougisiki06

ここから先は、赤テープに誘導されて道迷い心配ゼロでした

でも、、、じつは、、、下から2枚目の分岐点まで

すんなり行けず、、、ちょっと、、、ウロウロしたんです、、、赤面

この山域、、、亀三郎的には、もそっと道標が欲しいかな、、(^_^;)(^_^;)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その14)十二山根本山神社から根本山・山頂へ!!

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anemotoyamahe01

十二山根本山神社から、根本山・山頂を目指します!

Anemotoyamahe02

落ち葉の吹き溜まりで、ふかふかの登山道・・・

Anemotoyamahe03

ん、、、でも、、さっきから右手に尾根道が見えたままで、、、

プロトレックの標高を見ても、、、高度が上がる気配がない、、、、

もしかして、、ルートミス??(^_^;)(^_^;)

Anemotoyamahe04

う~~ん、、、このまま進むと、どうどん標高が下がるだけみたいなので

下山のリーダー亀三郎

この地点から、道なき斜面を尾根道まで直登することに!

コン様は、ここで待機してもらいました・・・

結論から言うと、尾根道まで上がり、そして単独で根本山・山頂へ

そして、戻ってと往復で15分、、、またルートミスでロスタイム、、、coldsweats02

Anemotoyamahe05

直登した尾根道から、コン様へ

「根本山・山頂を確認したよ~~」と声をかけ・・・

コン様が、必死にただの斜面を登ってるシーンです

Anemotoyamahe06

「帰ってこないから心配したよ~~」
「でも、亀ぶーが行った方向へ、団体さんが歩いて行ったから
大丈夫だとは、思ってたけど」とコン様

Anemotoyamahe07

この道が神社から山頂へ行く道でした・・・

Anemotoyamahe08

心を落ち着かせるための ヤマツツジ撮影 笑

Anemotoyamahe09

栃木百名山 「根本山」 標高1199m 到達

亀三郎 39座目 コン様 38座目

ちなみに、根本山は「群馬百名山」にもなってるようです^^v

熊鷹山・山頂 → 根本山・山頂 70分watch 

*(昼食休憩及び道迷いの15分含まず)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その13)十二山根本山神社に到着

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anemotojinjya01

十二山?を下った場所に、小さな祠あり・・・

Anemotojinjya02

そして、今度は宝生山への道標も出てきました

もしかして、、、ザックを放置して、宝生山 氷室山方面へピストンされてる?

もしくは、さっきの分岐で三滝へ下った?

Anemotojinjya03

そうこうしてたら、十二山根本山神社に到着

江戸時代中期 後期の山岳信仰が盛んなころ栄えた神社らしい

ググったら、「神社跡」ではなく

今でも決まった時期にお祭りもある「神社」との事。

Anemotojinjya04

判読不能

Anemotojinjya07

参拝者 記帳簿函

Anemotojinjya08

神社の沿革が記された石碑

Anemotojinjya05

朽ちた建造物

Anemotojinjya06

祠があったので、お参りしておきました。

2014年5月30日 (金)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その12)ここが「十二山」?謎の放置ザック多数

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Ajyuunizan01

ご飯もたっぷり食べて、再び、気持ちのイイ尾根道歩きを・・・

Ajyuunizan02

亀家は、十二山方向へ

三滝の文字も見えてますが、ここからのルートもあるんですねぇ

Ajyuunizan03

熊鷹山 まで 1km 根本山 まで 1.2km 地点

Ajyuunizan04

ずんずん進みます・・・

Ajyuunizan05

とあるピークに着いたら、謎の放置ザック多数

みんなどこに行ったんでしょう??

Ajyuunizan06

近くの木には、「十二岳」と書かれた小さな山名板

も、、、も、、、もしかして、、、ここが「十二山」ですか??sweat01

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その11)登山道脇でお昼ごはん

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akumatakaohiru01

熊鷹山から根本山へ向かう途中の尾根道歩きは、快適でした^^v

Akumatakaohiru02

ちょっと大きな公園の中を歩いてるよう・・・

Akumatakaohiru03

熊鷹山・山頂はちょっと狭かったので、お昼ごはんの場所を求めて・・・

Akumatakaohiru04

先週とメニューが変わってないのが、、、悲しい?

次回の山歩きの時は、、、

「コンビニを変えようね」と、、、コン様 

Akumatakaohiru05

Akumatakaohiru06

Akumatakaohiru07

こうゆう場所で食べました 笑

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その10)『空からみた田沼町の山』(案内図)あり。

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akumatakagezan01

山頂にいた人から『奥白根は見えるよ』、、、と言われたので

それじゃ、シロヤシオとのコラボを撮らねばと、、、

Akumatakagezan02

試行錯誤中

Akumatakagezan03

シロヤシオはボケちゃうけど、、、山写真的にはこれか??(^_^;)

Akumatakagezan04

展望塔に上がらなくても、このくらいの景色があります。

熊鷹山は、展望に関してはコスパが高いっす^^v

Akumatakagezan05

空からみた田沼町の山・・・という案内図

Akumatakagezan06

トリミング

今回の亀家は、熊鷹山 十二山 根本山の周回ですが

次は、栃木百名山 氷室山 三滝含めて狙ってみたいです。

Akumatakagezan07

では、熊鷹山から根本山に向かいますrun

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その9)熊鷹山・山頂展望塔からは360度パノラマ

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akumatakasantyou01

山頂の道標

ここで三方向からのハイカー同士で少し歓談
うちは、この道標で見ると「小戸口・丸岩岳」から登ってきた形
根本山から来た人は、「三滝・十二山」から
そして、「西沢口」からの方も。
西沢口の方は、倒木で林道が通れず駐車予定地点より前で駐車して
1kmほど歩いたそうです。

Akumatakasantyou02

証拠写真?の山頂のシロヤシオ

Asantyoushasin

山頂のヤマツツジを背景に・・・

Akumatakasantyou03

展望塔の上のコン様

Akumatakasantyou04

右側の伐採地を抜けて来たような気がします。
右手一番奥が、赤城山か??

Akumatakasantyou05

こちらは、もしかすると皇海山方向??

Akumatakasantyou06

そして、多分ですが、、、日光男体山方向

Akumatakasantyou07

こっちは、、、う~~~ん、、、栃木・三峰山方向か?

Akumatakasantyou08

ちょっと分からない、、、(^_^;)(^_^;)

Akumatakasantyou10

丸岩岳だと思うのですが・・・

danger展望塔からの人間パノラマ写真の山座同定については
  亀三郎の適当判断ですので、ご注意くださいませ(ペコリ)

2014年5月29日 (木)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その8)熊鷹山・山頂 標高1169mに到達!

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akumatakasantyouhe01

傾いている木の鳥居をくぐり・・・

Akumatakasantyouhe02

右手方向の景色

さっきの道標から推測すると丸岩岳 野峰 方向でしょうか??

Akumatakasantyouhe03

手を上げてサインを送る上りのリーダーのコン様

Akumatakasantyouhe04

山頂が近いようです!

Akumatakasantyouhe05

そして、栃木百名山「熊鷹山」 標高1169mに到達

亀三郎 38座目 コン様 37座目

駐車地 → 伐採地・休憩ポイント 55分 
伐採地・休憩ポイント → 熊鷹山・山頂 55分
合計 110分
(スタートの25分の道間違え 及び 休憩時間含まず)

Akumatakasantyouhe06_2

山名板と記念写真

Akumatakasantyouhe07

そして、、、三角点タッチ

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その7)『丸岩岳 野峰★小戸口 作原』分岐点に到着

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Atuzuraori01

山道に入って暫くは、植林地帯のつづら折り

私のイメージからすると、よく使わせてもらう「東電巡視路」風??

Atuzuraori02

暗めの植林地を抜けると、自然林へ

Atuzuraori03

光が差し込むと、、、気持ちも変わりますよね~~^ー^

Atuzuraori04

熊笹の上り坂です

Atuzuraori05

くまたか山の道標発見

Atuzuraori06

分岐なので振り返って一枚撮っておきました。

亀三郎、体力がないので

もし熊鷹山ピストンに変更した場合、帰路、、、道迷いしないように 笑

Atuzuraori07

そうこうして、もそっと登ると

熊鷹山 丸岩岳・野峰 分岐の道標

Atuzuraori08

小戸口 作原 方面の道標もあるので

ここは、三叉路なんですね。

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その6)「熊鷹山」登山口に到着!

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akumatakairiguti01

林道脇には、点々と状態の良いヤマツツジもありました

Akumatakairiguti02

また、なにか看板を見つけたコン様・・・

Akumatakairiguti03

おお!熊鷹山の文字の書かれた案内板

目指す山の看板を見ると、安心します!

Akumatakairiguti04

ここも緑がいいねぇ、、、とコン様

Akumatakairiguti05

さて、ここから林道とお別れして山道に入ります

Akumatakairiguti06

くまたか山入り口と書かれた道標

じつは、、、上りのリーダーコン様、これを見過ごして10mほど先行

わたしが

「お~~い、行き過ぎ 行き過ぎ ここから入るよぉ~~」と呼び止めました 笑

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その5)伐採地で、おにぎりの小休憩

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Abassaiti01

更に進むと、伐採地へ・・・

Abassaiti02

子供の木は、ビニールを被せて養生中?

Abassaiti03

この辺りは、両側が伐採されてました。

Abassaiti06

伐採された木の置き場??を通過

Abassaiti04

白い花とハチ

*「コンロンソウ」・・・ブロ友Lucianさんに情報頂きました(感謝)

Abassaiti05

スタート前、駐車地でバナナを1本食べて来たのですが、
(移動の車中でも、コロッケパン1個を朝ごはんで)
お腹が減って来たので、
伐採地の日陰で、各自おにぎり1個ずつ補給riceball

駐車地をスタートしてから、55分(道間違い25分を除く)watch

亀三郎のプロトレックを見ると
まだ標高差の半分も来てません・・・
先は長いぞと、、、、気持ちを切り替え(^_^;)(^_^;)

2014年5月28日 (水)

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その4)沢音を聞きながら、進む・・・

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Asawaoto01_2

しばらく沢音を聞きながらの林道歩きが続きます・・・

Asawaoto02

森林浴のフィトンチッドと、沢の滝のマイナスイオンで癒やされて・・・

Asawaoto03

ここで、閑話休題?

今回のハイキング、、、栃木の山150で確認すると

不死熊橋(標高580m) → 熊鷹山(標高1167m) =標高差587m

なので

亀家にとっては、超ハードなコースですsweat01

Asawaoto04

輝く緑・・・

Asawaoto05

大きな倒木は、通れるようにカットしてくれています(感謝)

Asawaoto06

この山域、、、とにかく沢が多い、、、です

と言うことは、、、ぷーさんの出現率も高い??

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その3)根本山登山口(通行止め)を通過・・・

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anemotoyamatozankuti01_2

不死熊橋を渡り、通行止めのゲート脇を抜けて・・・

Anemotoyamatozankuti02

しばらくすると、コン様が立ち止まり 何かを確認中

Anemotoyamatozankuti03

根本山登山口へ向かう林道 黄色テープで通行止め

ただ、、、「歩ける」との情報を某ブロ友さんの山レポで見てたので

亀家は、最終的にこちらへ降りてくる予定でした (^_^;)

Anemotoyamatozankuti04

倒木のため立ち入り禁止 日光森林管理署

お、、、さっきまでは群馬県桐生市と思ってたけど

この辺りは、栃木県の日光が管轄??

Anemotoyamatozankuti05

傍らに古い道標

左は「至 根本神社」 右は「至 十二神社」

亀家は、熊鷹山から登るので「十二神社」方向の右へ

Anemotoyamatozankuti06_2

山藤見ながら、また歩き始めますrun

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その2)『不死熊橋』(ふじくまばし)を渡る・・・

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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林道三境線をスタート地点に戻るときに一枚

くそっ、、、貴重な体力、無駄に使ってるぜ、、、暑くなってきたし、、、

と、、、そんな気持ちでした (^_^;)

Aisigamorindou02

そして、仕切り直し

さっきの四輪車進入禁止の場所から、石鴨林道を歩き始めます・・・

Aisigamorindou03

右手には「桐生川」

Aisigamorindou04

そうこうすると、橋の手前に「根本山登山コース」の案内板

Aisigamorindou05

不死熊橋(ふじくまばし)を渡ります

橋の手前に二台くらいの駐車スペースがあるって、、、

この辺りの事だったんですねぇ、、、そかそか、、、

Aisigamorindou06

不死熊橋から、上流方向の滝を写す・・・

栃木百名山「熊鷹山」「根本山」(その1)スタート直後、いきなりのロスタイム(涙)

栃木百名山「熊鷹山」と「根本山」を周回コースで歩いて来ました^^v
スタートは、群馬県桐生市側の駐車地。
参考

写真:2014/05/24 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Adousojin01

道祖神?がある駐車地へ

Adousojin02_2

この場所、うちの車が8台目でした。

コン様のポーズは、「山の神を呼びこむ儀式」です

って、、冗談です、、、ただの準備体操っす(^_^;)

Adousojin03

さて、スタート

今回の山歩きは、どんな旅になるんでしょう・・・

Adousojin04_2

冷静に考えれば、ここを直進ですよね、、、進めないのは車だけ、、、

赤テープまで認識してたのに・・・

Adousojin05

ましてや、分岐点で、この案内板も見てたのに、、、なぜ!

Adousojin07

ちょっと迷った後、左折して「林道三境線」を歩き出す亀家、、、

Adousojin06

15分ほど歩いて、、、やはり変だ、、、と言うことで、スタートの場所へ

あ~~~体力がない亀三郎なのに、、、いきなり往復で25分のロスタイム

案内図を見れば、直進しかないでしょう・・・(自己嫌悪)

ただ、、この事件には伏線があって

駐車場で話した人が

『もっと車で進めて、橋の手前に2台くらいの駐車スペースがあるんだけど

今日は、この場所でこの台数だからうまってるだろうね』、、、と。

なので、、、亀三郎、、、車で行ける道を、

もう少し歩くんだと「勝手に思い込み」

あ~~~いかん いかん

実は、自宅から現地までの車のルートも距離優先でナビする予定が

道幅優先になってたみたいで、、、予定より約30分の遠回り

朝から、、、頭の調子が悪かったんです・・・(反省)

2014年5月27日 (火)

小山市:庄内そば 『旬』(しゅん) コン様は、ジャンボ焼き鳥がお気に入り!!

写真:2014/05/18 Panasonic GF2 G14mm使用

Ashun01

栃木百名山「月山」の帰路、小山市内のお蕎麦屋さんへ立ち寄り

庄内そば 旬(しゅん)

★ 栃ナビ ★ ← クリックすると場所が分かります

Ashun02

コン様は、中生 わたしは、、、オールフリー

お通しで出てきた「フキ と じゃがいも 」煮物

Ashun03

1日限定20個の「あぶらげまんま」(いなり) 98円/1個

山にいる時から、いなりを食べたかったので、、、笑

Ashun04

コン様が気に入った「焼き鳥」

ジャンボサイズで、、、普通の焼き鳥だと5本分くらい??

Ashun05

にんにくの丸揚げ

Ashun06

もりそば × 2

ただし、コン様は半分しか食べなかったので

わたしが、1.5人前を、、、(^_^;)(^_^;)

2014年5月26日 (月)

栃木百名山「月山」(その16)田んぼを挟んで高原山*最終回

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anejibana05_2

今市温泉 かたくりの湯は、

日光市の市営バスの循環コースになってるようです。

Anejibana06

コン様は長湯なので、、、、一足先に上がったわたしは、施設周辺を散策

Anejibana01

日光市指定 有形文化財(建造物) 「報徳仕法農家住宅」 

江戸時代末期の農家の一般的な住居らしい・・・

Anejibana07

施設裏手から、田んぼを挟んで高原山

Anejibana02

ズーミング

Anejibana03

ハルジオン ? ヒメジオン?

見分け方のコツ
★春雨は、姫うどんより細い★

上記、ブロ友Lucianからの提供です!!

よって、、、この写真は、ハルジオン

Anejibana04

ネジバナ??

*夕化粧草・・・ブロ友山本さんから情報頂きました(感謝)

                                           以上

今回も山歩きシリーズ、お付き合い頂きありがとうございました。

ここまで、7週連続山歩きしてるので

(三毳山中岳 雨引山 三峰山 若見山 備前楯山 鳴虫山 月山)

ちょっと腰が痛いんですが、、、次の山、、、頑張って予習中pencil 笑

次のシリーズもお付き合い頂けると嬉しいです!!

では、、、そろそろ失礼します。御機嫌ようさようなら~

(TωT)ノ~~~ バイバイ(._.)アリガト(○゜ε゜○)ノ~~

栃木百名山「月山」(その15)日光市温泉保養センター「今市温泉 かたくりの湯」へ

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akatakurinoyu01

日光市 温泉保養センター 今市温泉 『かたくりの湯』spa

先週、鳴虫山登山のあと、同じ日光市の やしおの湯に

立ち寄れなかったので、、、リベンジ??

Akatakurinoyu02

かたくりの湯 外観

★ かたくりの湯 HP ★

Akatakurinoyu03

施設の前には、大谷川(だいやがわ)が流れています

Akatakurinoyu04

ズーミングしたら、釣り人発見 笑

Akakurinoyu05_2

料金は、大人 300円(65歳以上 200円)

ボディソープ 石鹸はありますが、シャンプーはありませんでした。

露天風呂もあるようでしたが

内風呂が一旦出てからじゃないと、行けないようなのでパスsweat01

栃木百名山「月山」(その14)栗山ダム駐車場でコーヒーブレイク

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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東屋使用中だったので、亀家は日陰を探して・・・

Akohibureiku02

Akohibureiku033

2枚目の写真の光景を眺めながら、日陰にレジャーシートを敷いて

コーヒーブレイク

新兵器のサーモス「山専用」のおかげで、熱いコーヒーが飲めました。

★月山 歩行時間★

栗山ダム駐車場 → バーベキュー広場登山口 18分
バーベキュー広場登山口 → 月山山頂 50分
月山山頂 → 栗山ダム登山口 35分
栗山ダム登山口 → 栗山ダム駐車場 26分
合計 129分(2時間9分)

月山エリア 総滞在時間 3時間10分

さて、、それでは、これから今回の立ち寄り湯へspa向かいます~~~car

栃木百名山「月山」(その13)栗山ダムを眺めながら、駐車場まで・・・

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akuriyamadamu01

ダム湖の湖面を眺めながら、駐車場まで歩きます・・・

Akuriyamadamu02_3

ちょっとググったら、栗山ダム、、、下の今市ダムと水を行き来させて

水力発電を行っているらしい

と言うことは、、、沼原の調整池と同じ役目かな??

Akuriyamadamu03

栗山ダム石碑で記念撮影

あ、、、それと、余談ですが、、、奥に見えてる「夫婦山トンネル」

なにか、、、なにか、、、ちょっと怖さを感じるトンネルでした

内部の写真はないので、あれですが、、、sweat01

Akuriyamadamu04

ここからは舗装道路・・・

Akuriyamadamu05_2

この日の、空の「青色感」と 木々の「緑色感」が

わたしの写真では、伝わらないのが残念・・・

Akuriyamadamu06

駐車場に到着しました

栗山ダムからの登山口からここまで 26分watch coldsweats01

ちょっと、ゆっくり歩きすぎましたかね 笑

Akuriyamadamu07

駐車場の東屋の近くでは、レンギョウが・・・

2014年5月25日 (日)

栃木百名山「月山」(その12)無事に『栗山ダム』まで降りてきました^^v

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agezanshuuryou01

気持ちの良い?熊笹の道・・・

Agezanshuuryou02

熊笹の道から、、、こちらも常に東側に位置し存在感のあった高原山?

Agezanshuuryou03

あ~~着いたみたいです^^v

栗山ダムからのコースの登山口に^ー^v

Agezanshuuryou04

月山山頂から栗山ダム登山口まで、35分watch(食事時間除く)

Agezanshuuryou05

道の先に、栗山ダムが見えてます

Agezanshuuryou06

ここまでくれば、ひとあんしん!!

栃木百名山「月山」(その11)オオカメノキと周囲の山々

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Aookamenoki01

下山が進み周囲の山の見え方も、角度が変わってきました・・・

頂いた情報によると

画面奥の残雪の山は、県境の田代山 帝釈山方面らしい

だとすると、、、いつかは行かねばならぬ山、、、sweat01

Aookamenoki02

オオカメノキと周囲の山々

Aookamenoki03

今回の山歩きで、常に「圧倒的な存在感」があった「赤薙山」??

Aookamenoki04

下山ルートも、傾斜が急な部分がありました。

急斜面だと、極端に慎重になるコン様・・・

Aookamenoki05

アカヤシオ ほぼ全滅状態、、、笑

Aookamenoki06

シロヤシオは、これから感あり!

Aookamenoki07

トウゴクミツバツツジは、今が盛りって、、、感じ(月山、全体的で見て)

栃木百名山「月山」(その10)展望地で「お昼ごはん」

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agassandeohiru01

山頂から展望地まで戻って、お昼ごはんにしました^^v

danger展望地と、私が勝手に言ってるだけで、、、登山道の路肩?みたいな部分ですsweat01

Agassandeohiru06

Agassandeohiru02

先週の鳴虫山で、つぎの山ごはんは絶対「助六」にしようと思ってたけど

売ってなかったので、いつもの「おにぎり」riceballと、、、

今回は エビとマヨとカニ風味のサラダ巻きsign03

Agassandeohiru03

お酢の効いた巻き寿司、、、美味しかったです

つぎは、、、ぜったいお稲荷さんをGETしたいけど、、、笑

Agassandeohiru04

食べ終わったら下山です

Agassandeohiru05

分岐点で、右のコースを、、、栗山ダムに降りて行きますrun

左のコースなら、いわゆるピストン バーベキュー広場へ。

2014年5月24日 (土)

栃木百名山「月山」(その9)山頂(標高1287m)に到達!

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agassansantyou01

栃木百名山「月山」 標高1287m到達!

亀三郎 37座目 コン様 36座目

登山口からの標高差は、約187mと思われますsweat01

歩行時間は、丁度50分watch

Agassansantyou02

日光連山を背景に、山名板と記念写真

ここで、おやっと思ったのですが、、、山名板がくくりつけてある木、、、

もしかして、シロヤシオ?白い蕾がついてたような気がするのです。

そうだったら、開花してからの記念写真は最高だろうなぁって・・・(想像)

Agassansantyou03

三角点タッチ

Agassansantyou04

山頂広場(狭いけど、、、)からの景色

Agassansantyou05

日光連山をタテ構図で撮ってみました。

Agassansantyou07

小さな祠・・・

Agassansantyou06

熟練者以外は下山禁止の登山道が、登ってきた道の反対側にありました。

ちょっとだけ覗いてみましたが、道幅、、、けっこう狭かったです

もちろん

怖がり亀家は、、、ここはパスしました。。。

次は、お楽しみのお食事タイム restaurant 

山頂は、人が来たら落ち着かないかもなので、場所を移動して、、、run

栃木百名山「月山」(その8)展望ポイントからの景色

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Atenbouti01

先ほどの場所から更に標高を上げると、ちょっとした展望ポイントが・・・

Atenbouti02

このログの上から4枚、、、体でパノラマ写真、、、

Atenbouti03

右方向にパンして、、、

Atenbouti04

更に、右へ、、、

Atenbouti05

そして、展望ポイントをちょっと下った笹の道から、ミツバツツジと日光連山!

Atenbouti06

さぁ、、そろそろ月山頂上に到着します^^v

栃木百名山「月山」(その7)月山登山道から『栗山ダム湖』

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akuriyamadamu01

栗山ダム湖が大きく見えるポイントへ

Akuriyamadamu02

ちょっと角度を変えて・・・貯水量は、だいぶ少ないですね・・・

Akuriyamadamu03

真ん中奥の山は、もしかして高原山??

Akuriyamadamu04

オオカメノキ??

Akuriyamadamu05

そして、分岐点に到着

Akuriyamadamu06

コン様の姿が見えるほうが月山頂上方向

左に折れる登山道が、栗山ダムサイトへの方向

2014年5月23日 (金)

栃木百名山「月山」(その6)ズーミングして残雪の山々を写す

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Atotyuunokesiki01

先を見ると、立ち止まって景色を眺めるコン様・・・

Atotyuunokesiki02

コン様が眺めていた景色 その1

Atotyuunokesiki03

コン様が眺めていた景色 その2

一番右側の山が「夫婦山」と思うのですが・・・(トンネルが見えるので)

Atotyuunokesiki04

ズーミングして残雪の山々を・・・

Atotyuunokesiki05

山の名前が分からないのが残念・・・

Atotyuunokesiki06

下の3枚

なんとなくボツにするのが惜しくて、UPしちゃいました 笑

栃木百名山「月山」(その5)5月の空に向かって、登る・・・

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Ayamanoaozora01

上りのリーダー(下りのリーダーは私)コン様、快調なペース・・・

Ayamanoaozora02

わたしは、いつものように山の緑を記録しながら・・・

Ayamanoaozora03

しかし、、、それにしても、空が青い・・・

Ayamanoaozora04

このくらいなら、紫 白 競演と呼んでもいいでしょうか?

Ayamanoaozora05

この付近が、往路での一番の急登だったかも・・・

Ayamanoaozora06

自然と目線も、、、登山道の足元のほうへ・・・

小山市:庄内そば 『旬』

栃木百名山「月山」(その4)シロヤシオとミツバツツジのお出迎え

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Asasanokyuutou01

短いですが、ロープのある笹の急登をのぼり・・・

Asasanokyuutou02

笹の道を進むと・・・

Asasanokyuutou03

シロヤシオのお出迎え

Asasanokyuutou04

そして、ミツバツツジも・・・

Asasanokyuutou05

紫 白 競演!!・・・って、、ほどじゃないですが、、、

ハイカーの心和ませる山の花です^^v

Asasanokyuutou06

チラホラ 遠くにシロヤシオ、、、見えるんですが、、、

Asasanokyuutou07

大きな松の木の近くのミツバツツジ

Asasanokyuutou08

登山道から山の景色も撮らないと、、、(^_^;)(^_^;)

栃木百名山「月山」(その3)見過ごして通過してしまった登山口

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agassantozankuti01

これだけ数があると、たくさんの人がバーベキュー、楽しめますねrestaurant

Agassantozankuti02

道なりに、進みます

Agassantozankuti03

あれれsweat01 行き止まり、、、塞がってるトンネルです

おかしいな、、、登山口、、、どこにあるんだろう、、、とかなり不安に、、、

Agassantozankuti04

来た道を戻ります・・・

Agassantozankuti05

あ、ありました!予習で何度もネットで写真を見てた登山口!!

さっきは、すっかり見落としてました、、、

バーベキュー施設をずっと見てたので、左側を全然見てなかったんですね 反省

Agassantozankuti06

さぁ

ここから、頂上まで60分!!

亀家の足で、、、何分かかるでしょう??

2014年5月22日 (木)

栃木百名山「月山」(その2)林道を進み、バーベキュー広場まで

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Abbq01

ガードレールに「月山」

Abbq02

Abbq03

ガードレールに「バーベキュー広場」

Abbq04

月山尾根コースと栗山ダムコース?の分岐

Abbq05

うちは、右の月山尾根コースを目指します!

Abbq06

林道から周囲の山

Abbq07

ここで、トレッキングベル、、、付け忘れてたので装着bell

月山にも

ぷーさんいますよね??

Abbq08

そうこうして、バーベキュー広場に到着

栗山ダム広場駐車場から、ここまで15分watch

栃木百名山「月山」(その1)栗山ダム広場駐車場にて

引っ越しちゃった女の子Rちゃんと一緒に行く山として
「備前楯山」と、有力候補にしていた栃木百名山「月山」(がっさん)
あの時、予習もある程度してたので、
ちょっと遠いと思ったけど、思い切って行ってみました^^v

写真:2014/05/18 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agassantyuushajyou01

栗山ダム広場 駐車場にて 

さっそく新調したシャツで記念写真camera

Agassantyuushajyou02

亀家で6台目

ここは、トイレがあるので早速利用^^;;

Agassantyuushajyou03

栗山ダム 石積みのダムらしい

Agassantyuushajyou04

日光連山でOKですかね、、、(^_^;)

ガイドブックに書いてあった通り

「実に素晴らしい!」

思わず、福山雅治になっちゃいました、、、???

Agassantyuushajyou05

林道を先に進み、まず「バーベキュー広場」を目指しますrun

2014年5月21日 (水)

博多の味 やまや 辛子明太子(辛口)・・・お土産で頂きました^^v

引っ越しちゃった女の子 Rちゃんのお祖母様の福岡のお土産note
Rちゃんのお母さんのお姉さんの子供のKちゃんが、
まだ小さいので、暫くお手伝いに行ってたそうです。

写真:Nikon P5100使用

Ayamaya01

Ayamaya02

★ やまや HP ★

うちのコン様、辛いの得意なので、、、美味しい美味しいと食べてました。

小山市:三代目「めん坊」でランチ 二代目もりそばランチ&かき揚げ丼ランチ

或る日の、コン様とのランチ風景です・・・coldsweats01

写真:Panasonic GF2 G14-42mm使用

Akakiagedon01

かき揚げ丼ランチ 740円 ランチメニューで一番安いセットだったかと・・・

Akakiagedon02

二代目もりそばランチ 980円 とろろご飯のついたセット

Akakiagedon03

麺は、細麺と太麺が選べるのですが

この日は、二人とも「太麺」にしてみました^^v

2014年5月20日 (火)

WILD-1(ワイルド・ワン):モンベル トレッキング・ベル & フェニックス ハットクリップ

写真:Panasonic GF2 G14mm使用

Akumayokesuzu

モンベルのトレッキング・ベル と フェニックスのハットクリップ

写真には、写ってませんが・・・

私が同じタイプでブルーのトレッキング・ベルで・・・これで、おソロに

そして

コン様が、フェニックスの同タイプのオレンジ系のハットクリップ使用中で

・・・これで両方ともおソロになりました。笑

モンベル:ライト シングルポケット (レッド)&ドライタッチ (ダークブラウン)購入

写真:Panasonic GF2 G14mm使用

Amonbell01

モンベルのウィックロンの長袖シャツを新調しましたscissors

レッドはコン様 ダークブラウンは亀三郎(街着兼用で)

むふふ

両方共、今年の新色かも、、、

え、、、相変わらず、亀三郎のが地味過ぎ???sweat01

★モンベル オンラインショップ★(女性用)

★モンベル オンラインショップ★(男性用)

2014年5月19日 (月)

栃木百名山「鳴虫山」(その18)東武日光駅前「らんぶる」でゆば丼*最終回

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Aranburu01

鳴虫山山頂で、おにぎり2個食べたけど、、、お腹へったので食事しました。

画面の左に写ってる「らんぶる」という駅前食堂restaurant(仮オープン営業中)

Aranburu02

場所は、東武日光駅前

Aranburu03

テーブルにつくと、さっそく、、、

「甘いものあるよ」、、、とコン様

「ご飯食べてから、お腹に余裕があれば頼めば」と私coldsweats01

Aranburu04

ゆば煮セット 1000円 コン様の注文

Aranburu05

ゆば煮をちょっとアップで、、、大きいのが2個

Aranburu06

ゆば丼 1000円 亀三郎の注文 大きめゆばが4個入ってました

Aranburu07

ま、、、所謂?駅前食堂の味?

ゆば丼、、、ゆばの卵とじで、美味しかった(亀三郎好み)けど

セットのご飯も、、丼のご飯も、お米のお味がC級??

白米好きの亀家には、そこが不満でした 笑

Aranburu08

食後、JR日光駅の市営駐車場まで戻り、愛車で帰路につきました。

写真は、JR日光駅

*グレースケール変換

                                        以上

★日光総滞在時間 7時間30分

★鳴虫山ハイキング 歩行時間内訳 
 JR日光駅 → 鳴虫山登山口 18分
 鳴虫山登山口 → 鳴虫山山頂 2時間5分 *小休憩10分含め
 鳴虫山山頂 → 鳴虫山登山口(変電所) 2時間7分 *小休憩15分含め
 鳴虫山登山口(変電所) → JR日光駅 1時間20分 *名所散策時間含め

 (注)上記以外に、
  山頂での食事riceball時間 + 「らんぶる」での食事noodle時間  
  及び、お土産の買い物タイムがありますsweat01

今回も長いシリーズ、お付き合い頂きありがとうございました(ペコリ)
次の山、決まってますsign01ので、また遊びに来て貰えると嬉しいですnote

では、またお会いしましょう~~
ごきげんよう、さようなら~~~

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~(._.)アリガト(TωT)ノ~~~ バイバイ

栃木百名山「鳴虫山」(その17)『神橋』を見て、日光橋を渡り市街地へ

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Asinkyou01

日光金谷ホテルが見えて来ました

Asinkyou02

一度泊まってみたいけど・・・

Asinkyou03

これが、『神橋』です^^v

Asinkyou04

*グレースケール変換

Asinkyou05

金谷ホテルベーカリー、、、パンは完売でした、、、

*グレースケール変換

Asinkyou06

電話ボックス

Asinkyou07

日光総合支所

Asinkyou08

街歩き、、、

そろそろこの旅も終わりです、、、

次回で最終回、、、

栃木百名山「鳴虫山」(その16)『憾満ヶ淵』から『大谷川』に沿って

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Ajiunji01

『慈雲寺』 天海僧正の像が祀られているらしい

Ajiunji02

慈雲寺・山門を出たところ・・・

Ajiunji03

一隅を照らす・・・

Ajiunji05

今回、鳴虫山登山口(変電所脇)から歩いたので逆コースでした

多くの方は、こちら側から散策スタートすると思われます。

駐車場とトイレもあり。お土産やさん(軽食可?)もありました。

Ajiunji04

ここからは、日光駅方面まで街歩き??

Ajiunji06

大谷川(だいやがわ)

中禅寺湖を源に、のち鬼怒川に合流するらしい・・・

Ajiunji07

民家の前の水路に咲いてたクリンソウ?

Ajiunji08

ここで咲いてるってことは

中禅寺湖畔の千手ヶ浜も、そろそろでしょうか・・・

2014年5月18日 (日)

栃木百名山「鳴虫山」(その15)『憾満ヶ淵』の水の流れ、清く激しく美しく・・・

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akanmangafuti01

並び地蔵(化け地蔵)は、天海の弟子百名が寄進したものらしい・・・

Akanmangafuti02

天海と言うと、、、

歴史ミステリーですが、天海 = 明智光秀って話もありますよね、、、

Akanmangafuti03

小さな滝もありました

Akanmangafuti04

ヤマブキ

Akanmangafuti09

山頂で出来なかったので、、、ここで、、、sweat01sweat01

Akanmangafuti05

Akanmangafuti06

Akanmangafuti08

Akanmangafuti07

栃木百名山「鳴虫山」(その14)『憾満ヶ淵』の『並び地蔵』

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anarabijizou01

憾満ヶ淵 並び地蔵 方向へ進みます、

ホントは、、反対方向の「やしおの湯」で立ち寄り入浴する予定だったけど

疲れてしまって、、、最終的にパスとなりました。

Anarabijizou02

団体さんが後ろから迫ってるので

『早くしなさい』、、、という視線を私に送るコン様

Anarabijizou03

でも、、、道端にしゃがんで、花を撮ってしまうわたし、、、

ここで、20名以上の団体さんが、わたしを追い越していきました。

フデリンドウですよね^^v

Anarabijizou04

そして、並び地蔵、、、

一番手前は、わたしの菩薩さまですけど、、、(^_^;)(^_^;)

Anarabijizou05

Anarabijizou06

憾満ヶ淵のほうを見てるコン様、、、

栃木百名山「鳴虫山」(その13)変電所脇の登山口到着。山頂から2時間7分。

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Ahendensho01

シロヤシオ(ゴヨウツツジ) 愛子さまのお印

Ahendensho02

土が流れて、ハードル状?になってしまった階段

Ahendensho03

木の根の道の下り・・・

Ahendensho04

ふぅ、、、やっと下界に降りて来ました

Ahendensho05

ミツバツチグリ?

Ahendensho06

*トリミング

Ahendensho09

変電所

Ahendensho10

変電所脇の鳴虫山登山口

山頂からここまで、2時間7分 *途中の小休憩15分位含め

Aannaizu

鳴虫山歩道案内図 ちょっと、、、曲がって写してしまったですが、、、反省
日光駅から総合会館までの周回コースで、距離8kmrun
コースタイムは、4時間5分となっていたので、
やはり、、、亀三郎、、、かなりペースが遅いと分かりました(^_^;)(^_^;)

さて、次は憾満ヶ淵へ向かいます・・・

初めてなので、ちょっと楽しみでしたnote

2014年5月17日 (土)

栃木百名山「鳴虫山」(その12)『独標』(どっぴょう)標高925m到着

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Adopyo01

『合峰』過ぎて、下りも厳しさを増して来たような・・・

Adopyo02

葉っぱの色合いが良かったので、、、撮っておきました

Adopyo03

コン様が一番苦手な岩場のロープ場、、、

Adopyo04

日光男体山

登りたいけど、男体山の場合は登山口からの標高差1200mくらいでしょう

いまの亀三郎の場合、登山口からの標高差500mでいっぱいいっぱいなので

ちょっと無理と判断しております、、、涙

Adopyo05

ズーミングして・・・

Adopyo06

独標(どっぴょう)標高925m

到着の感想は、合峰と同じ、、、爆笑

う~~けっこう疲れて来たのに、、、標高が下がらない、、、なんで??(^_^;)

栃木百名山「鳴虫山」(その11)『合峰』(がっぽう)標高1084m到着

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Agappo01

シロヤシオの後は、トウゴクミツバツツジの回廊を抜けて・・・

Agappo02

こちらも、びーちふる^^;;

Agappo03

尾根道は、やっぱりいいっす

Agappo04

木々の間から、日光市街地

Agappo05

「合峰」(がっぽう)標高1084m到着

鳴虫山山頂から、そこそこ「歩いた感」があるんだけど

あんまし減ってない「標高」に、ちょっと力が抜けました・・・(^_^;)(^_^;)

それと、ここから『銭沢不動尊』へ降りるルートもあるとガイドブックにあったけど

どこだったんだろう?

気が付かなかった。。。

Agappo06

合峰の山名板の後ろは、満開!

栃木百名山「鳴虫山」(その10)『シロヤシオ』の道を進む・・・

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Asiroyasio01

憾満ヶ淵へ下る道には、少しだけですがシロヤシオ

Asiroyasio02

このあたり風が強かったので、、、ちょっとヤミ待ち?しました

Asiroyasio03

白は白でいいですね^^v

Asiroyasio04

振り返って一枚

ついでに、靴紐を締め直し、、、下りは気を抜けないですから

Asiroyasio05

コン様もがれ場は、慎重、、、

2014年5月16日 (金)

栃木百名山「鳴虫山」(その9)コンビニおにぎりで昼食後、下山開始

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Akonbinionigiri01

いつものコンビニおにぎり・・・ちょっと飽きてきたかも・・・

近くで熟年ハイカーさんたちが、助六寿司 + 味噌汁 + 漬物で
楽しまれていたので、
「次は、うちもあれにしよう!」と、、、心に誓ったのでした^^v

Akonbinionigiri02

斜面にレジャーシートを敷いて・・・
斜面なので、ちょっと座りにくかったけど 笑

Akonbinionigir04

おにぎり食べながらの景色(その1)

Akonbinionigiri03

おにぎり食べながら景色(その2)

Akonbinionigiri04

ご飯食べたら下山開始

今回はピストンじゃなくて周回コースです。憾満ヶ淵まで下って行きますrun

Akonbinionigiri05

立派な階段がありました。

Akonbinionigiri06

頑張るぞ!のポース???

Akonbinionigiri07

若見山ではイワウチワ 備前楯山ではアカヤシオ

そして、今回の鳴虫山では、トウゴクミツバツツジって感じscissors

栃木百名山「鳴虫山」(その8)山頂到着!標高1103m。小休憩10分含め、2時間5分。

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Anakimusisantyou01

栃木百名山「鳴虫山」山頂到着 標高1103m

亀三郎 36座目 コン様 35座目 

登山口から小休憩(合計10分位?)含めて、2時間5分の道のりでしたwatch
栃木の山150によると、東武日光駅・標高が534mらしいので
標高差569mupwardright登って来た計算です。

うちにとっては、優しくない数値っす~~~coldsweats01

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そして、三角点タッチ

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神ノ主山 2.0km 日光市街地 3.1km 憾満ヶ淵 3.0km

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壊れてて黄色テープが巻かれてる展望台の横から・・・

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同じ位置からズーミング・・・

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後ろが「日光男体山」です^^v

栃木百名山「鳴虫山」(その7)ロープの難所?を通過して、もうじき山頂

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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鳴虫山の木の根の登山道も、だいぶ慣れてきました 笑

Arope03

短いロープ場

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コン様、ロープ場通過中!

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進行方向右手に、木々の間から・・・

Arope05

この頃から、ちょっと風が強くなって来ました。

Arope06

さぁ、もうじき山頂ですhappy01note

トウゴクミツバツツジ(ミツバツツジ?)の後ろに

日光男体山が見えるようになって・・・

2014年5月15日 (木)

栃木百名山「鳴虫山」(その6)トウゴクミツバツツジの道を進む・・・

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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神ノ主山山頂から、いったん下ります・・・

Asinryokunomiti02

そして、また登る・・・

亀三郎、、、遅いので、この辺りで何組かに抜いてもらいました・・・(^_^;)

Asinryokunomiti03

新緑が眩しい・・・

Asinryokunomiti04

山の舞台は、ヤマツツジからトウゴクミツバツツジへ

Asinryokunomiti05

木々の間から見える日光の高い峰々を楽しみながら・・・

抜いてもらった団体さんが

「アカヤシオが見れて良かったねぇ」と言いながら、先を行きましたが

わたしから見ると、、、

トウゴクミツバツツジ(ミツバツツジ?)なんですけど・・・sweat01

アカヤシオは、ほぼ散っていたような、、、??

Asinryokunomiti06

見上げると、日光の空

栃木百名山「鳴虫山」(その5)途中のピーク「神ノ主山」(こうのすやま)からの景色

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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徐々に、鳴虫山の特徴?木の根の道の雰囲気が出て来ました。

Akaminosu02

根っこの間に着地して、ズルっと滑ったような跡が、、、(^_^;)

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鳴虫山・山頂へ向かう途中のピーク「神ノ主山」(こうのすやま)

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人の話し声がするので、もうじき山頂みたいです。

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神ノ主山到着!!標高は842m

Akaminosu06

ちょっと手前の木がジャマですが、日光の山々がよく見えます^^v

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Akaminosu07

赤薙山から女峰山で、合ってますか?

いつか挑戦したいルートですけど・・・sweat01

栃木百名山「鳴虫山」(その4)ヤマツツジの道を進む・・・

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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出足は、ヤマツツジの咲く気持ちの良い登山道

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空も青いし、、、

Ayamatutuji05

緑もきれい、、、

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そして、、、神社にご挨拶

今回は、亀家にとってはロングコースなので、鳥居の前だけで。

ただ、後でガイドブックを見たら、もしかして、ここが天王山?

祠の裏側に行けば、かなりの景観だったかも・・・ちょっと残念sweat01

2014年5月14日 (水)

栃木百名山「鳴虫山」(その3)JR日光駅から、登山口まで徒歩18分でした

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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そして、川にぶつかるT字路を左折・・・

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橋を渡って・・・

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住宅街の袋小路ぽいとこを右に・・・

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そして、ちょっと歩くと、、、

Atozankutimade05

着きました!ここが鳴虫山・登山口

熊出没注意の張り紙あり!

栃木百名山「鳴虫山」(その2)JR日光駅から、第一?鳴虫山登山口道標まで

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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では、鳴虫山へ向けて山歩き開始します!

あ、、、もとい、、、今回の場合は、最初は『街歩き』になります。

Amatiaruki02

JR日光駅を出発して、東武日光駅前を通過・・・

Amatiaruki03

R119を、中禅寺湖方面(神橋 東照宮方面)に進みます。

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そして、日光消防署が右手に見えたら、路地を左折・・・

Amatiaruki05

路地を左折してから、2つ目の筋を右折して、しばらくすると

第一?鳴虫山登山口への道標

Amatiaruki06

・・・と・・・一人で行けたようなこと言ってますが、、、

地元のかたに、道順を訊いています。

ネットで予習もしてましたが、、、念のため、、、(^_^;)

栃木百名山「鳴虫山」(その1)JR日光駅近くの市営駐車場に車を停めて

写真:2014/05/10 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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JR日光駅

この近くの市営駐車場に車を停めて

ちょっと、、おトイレ借りにいきました^^::

Anikkoeki02

日光駅の入り口

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入り口の天井にあった龍の絵

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日光ステーションホテル

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日光の山々

(注)今回の鳴虫山の写真では、ありません

Anikkoeki06

まず最初の記念写真ですcamera

2014年5月13日 (火)

栃木百名山「大鳥屋山」(撤退記録その4)恐怖のヤマビル体験!*最終回

写真:2014/05/06 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm & Panasonic GF2 G14mm使用

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何か足に居る、、、ふたりとも、慌てて靴を脱いで確認

Ayamabiru02

うはっ、、、これが、もしかして、、、ヤマビル

Ayamabiru03

どっから出て来てるの、、コイツ

Ayamabiru04

布の部分からも、ゴムの部分からも出てきます、、、

Ayamabiru05

*トリミング

Ayamabiru001

駐車場の黄色い花

Ayamabiru002

こんな看板がありました・・・

結局、駐車場のベンチで、30分以上、、、ヤマビルと格闘

もういなくなったと思っても、とんでもない場所から湧いてくるんです、

亀三郎、コン様ともに各10匹以上は退治しました。。。

ふぅ、、、疲れた、、、

『吸血被害』は、コン様が腕に1箇所、、、亀三郎が足の裏に1箇所、、、

もう他の山へ計画変更する気もなくなり、、、

外食する気も、、、coldsweats01sweat01

なので、、、まっすぐ帰宅、、、

大鳥屋山、、、なんだか凄い思い出が出来てしまいました。

でも、いつか、、、リベンジしなくては、、、

栃木百名山「大鳥屋山」(撤退記録その3)取り合えず斜面に取り付きましたが。。。

写真:2014/05/06 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Ashamen01

それでも、諦めきれないわたしは、、、

先に進めない地点から、斜面に取り付いてみましたが、、、

むむむ、、、歩けるけど、、、どうも違う、、、ような

Ashamen02

先に進めない地点を上から、、、

Ashamen03

結局、諦めて駐車場へ戻る途中、右手の沢沿いにピンクリボンが、、、

Ashamen04

たぶん違うと思いながらも、斜面をちょっと登ってみました。

ここは、人が使ってる道に感じました。

でも、この道、、、ずんずん先に進んでも高度が上がらない、、、

そして、いつしか五丈の滝へ向かう林道が沢越しに見えてきました。

そしたら、先行して出発した単独行の男性の姿発見

沢越しに声をかけたら、五丈の滝まで行ったけど、その先は倒木が多いので

諦めて帰るとの事。大鳥屋山の登山口は、ご存知ないよう、、、(^_^;)

Ashamen05

もう諦めて帰ろう、、、とコン様

そ、、、そしたら、、、ここで二人とも足に違和感が、、、sweat01sweat01

栃木百名山「大鳥屋山」(撤退記録その2)倒木の多い道、そして、行き止まり?

写真:2014/05/06 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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第一倒木

Atouboku02

第二倒木

Atouboku03

そして、、、ゴォゴォゴォ、、、と、不気味な鳴き声

この穴から聞こえてるみたいです

たぶん、カエルと思うのですが

人が近づいても、鳴き止まないし、、、怖かった、、、

「悪魔の森へようこそ」って、、、言われてる気分に、、、←これマジですsweat01

Atouboku04

ふぅ、、、道がさっぱりしたと思ったのも束の間、、、

Atouboku05

むむむ、、、先に行けない、、、

もしかして、道を間違えたか???

でも、途中、、、左へはコンクリの橋がひとつあっただけなので

間違えてないような、、、

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赤テープの木も倒れてる、、、

Atouboku07

これじゃ、先に行けないですよね、、、う~~ん

栃木百名山「大鳥屋山」(撤退記録その1)五丈の滝分岐を左の林道へ

去る6日、特に予定が無かったのですが
ローソンのリラックマフェアで、コリラックマのどんぶり(先着20個!)の
引き換えが、6日朝7時からと言うことで
コン様から、早起きするから、近くならどっか行ってもいいよ、、、と。
こんな流れで、栃木百名山、、、未踏でアクセスが近い山の条件で
亀三郎が、選んだのが「大鳥屋山」(おおとやさん)でした。

写真:2014/05/06 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

Aootoyasan01

んで、、、先着20個のコリラックマどんぶりは、、、結局GET出来ず、、、

8時過ぎにお店に行ったのでは、遅すぎたようです 涙

嫌な感じのまま、佐野の秋山まで車を走らせ

五丈の滝入り口の駐車場で身支度

この日は、なんだか寒いし、、、ちょっとテンション上がらず、、、

Aootoyasan02

自転車の単独行の男性が一人、先に出発しました。

この時点で、車は無し、、、

Aootoyasan03

さぁ、出発

画面の先に見えているのが分岐点

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五丈の滝の道標

Aootoyasan05

うちは、分岐を左の林道へ・・・

この時点では、今日のハイキング、、、悲惨な結果になること

まったく予想してませんでしたsweat01

「益子の森」(その8)『花見の丘広場』ではツツジ満開*最終回

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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展望塔から下り坂

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ちょっと視界が開けた鞍部っぽい場所

Atutuji03

3人で遊ぶ・・・・

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ふっきん台

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つま先歩き

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花見の丘広場で、少し休憩

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ツツジ満開

                                          以上

益子県立自然公園 益子の森

初めて行きましたが、トリム施設もあってコース周回しながら歩けば

良い運動になります。子供がいれば、最高の場所ではないでしょうか。

ただ、小学1年のRちゃんには、ちょっとサイズが大きいのが多かったかな(^_^;)

★総滞在時間 約2時間 *柏餅タイム トイレ休憩含め★

今回のシリーズもご覧頂きありがとうございました(ペコリ)

では、またお会いできる日まで

ごきげんようさようなら~~~

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~(TωT)ノ~~~ バイバイさんくす♪(o ̄∇ ̄)/

「益子の森」(その7)展望塔からは360度パノラマです

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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栃木百名山「芳賀富士」方向

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芳賀富士、、、形がイイのでズーミング

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うろ覚えですが、栃木百名山「鶏足山」方向

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右奥のほうが栃木百名山「雨巻山」だったと思います

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そして、目の前にある栃木百名山「高館山」

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たしか、、、条件良ければ富士山が見える方向だったかと、、(自信なし)

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こちらは、栃木県北の山々が見えるはず?だった方向

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展望塔の最上階

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展望塔内部 なかなかウッディでいいでしょう

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展望塔の高さ20m 標高190m

2014年5月12日 (月)

「益子の森」(その6)展望塔の下には、レンゲの花が咲いてました

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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このトリムは、Rちゃんの足の長さでは無理でした、、、笑

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そして、、、展望塔に到着!

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展望塔の下では、レンゲの花が、、、

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わたし、この花、、、なぜか好きなタイプです、、、

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れんげのぉ~~~はなぁがぁ~~さいぃてぇ~~いる~~

おもいでおかぁ~~~♪♪

ん、、、みかんか、、、(^_^;)

「益子の森」(その5)吊橋の名前は、紫陽花橋(あじさいばし)でした

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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吊橋に到着

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三人で記念撮影

吊橋の名前は、紫陽花橋でした

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八重のヤマブキ

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横歩きのトリム?

『サスケ』の練習になるかも!?と、コン様も挑戦~~~

あ、それから・・・

トリムって、、なんだ?と思って、ネットで調べてたら

「バランスを保つ」っていう意味のノルウェーの造船用語らしい・・・

Aturibasi06

コアジサイ??

*ミヤマガマズミ・・・ブロ友Lucianさんから情報頂きました。(感謝)

「益子の森」(その4)トリム施設の前屈、垂直跳び、リンボー

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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益子の森の緑、、、輝いていました

なんだか、2日続けて山歩きって感じです(^_^;)(^_^;)

Azenkutu02

みんなで前屈!

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Rちゃんの垂直跳び!!

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「リンボー、簡単だったねぇ」とRちゃん^^;;

膝を曲げってくぐったら、、、リンボーじゃないよって、、、言いましたが、、、

本人大満足で、、、「聞く耳持たず」?? 爆笑

「益子の森」(その3)益子の森は、関東ふれあいの道にもなっています

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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益子の森は、関東ふれあいの道にもなっています

以前、西明寺から栃木百名山「高館山」に登りましたが、ここからも行けます^^v

★栃木百名山「高館山」シリーズ 西明寺境内編★

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一瞬、こちらから高館山、、、もう一回って気持ちにもなりましたが、、、、(^_^;)

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八重桜

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さぁ 散策開始

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益子の森は、いろんな周回ルートを選べますが

Rちゃんの選択は左、、、吊橋(600m)に一番興味があったようです 笑

「益子の森」(その2)『ひだまり広場』のベンチで、柏餅(こしあん)休憩

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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駐車場から『益子の森』へ

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益子の森の入り口に位置する『フォレスト益子』

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宿泊施設 フォレストイン益子

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ひだまり広場

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ひだまり広場のベンチで、柏餅(こしあん)休憩

益子の森に売店あると思ってたら、、、無いらしいので、、、

ひとり、、、車carで最寄りのローソンまで買い物に行って来ましたsweat01

前日から、、、働き詰めの私・・・

2014年5月11日 (日)

「益子の森」(その1)益子『春の陶器市』で大渋滞の中、益子の森へ

前日の備前楯山ハイキングのあと、

Rちゃんは亀家にお泊り トランプして遊んでから就寝

翌日の4日は、

「益子の森」へ向かいましたcar

しかし、、、わたしの計画ミス、、、益子は、春の陶器市で大渋滞

お隣の真岡市から、渋滞始まってるので

ナビの地図をたよりに、裏道トライしたら

たんぼ道にはまり、、、余計にドツボに、、、sweat01

写真:2014/05/04 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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たんぼ道に迷い込んだので、、、ちょっと休憩

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花を前ボケに

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次は、背景をぼかして・・・

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そうこうして、、、大混雑の陶器市会場の道路をノロノロ運転しながら

2時間30分以上かかって、小山から益子の森へ、やっと到着・・・

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駐車場に咲いてたオダマキ と 満開のツツジ

栃木百名山「備前楯山」(その16)はま寿司(桐生店)で、超早い夕食?*最終回

写真:2014/05/03 Panasonic GF2 G14mm使用

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かじか荘で立ち寄り湯のあと、

群馬の桐生経由R50を使って小山に戻りました。

往路より、20km以上遠回りになるけど、、、

わたし、、、県道15号で粕尾峠を越えるのが、、、なんとなくユウウツでcoldsweats01

世の中、そうゆう人もいますよね? え、、、滅多にいない??

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はま寿司の外壁に貼ってあった写真 美味しそうに撮れてますよね、、、

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コン様だけ、お寿司のほかに「とんこつラーメン」を注文

一口もらいましたが、魚介系のだしが強いラーメンでしたnoodle

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Rちゃんは、おこちゃまなのでブドウジュースでお寿司

ネタの中で、一番の好みは「いくら」でした^^v

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そして、今シリーズ最後の写真は、Rちゃんと三色だんご!!

                                          以上

今回も長いシリーズ、お付き合い頂きありがとうございました(ペコリ)
また、次の山でお会いしましょうね~~~
それでは
ごきげんよう さようなら~~~(TωT)ノ~~~ バイバイ(._.)アリガト

PS 翌日も、、、Rちゃんと一日遊んでしまったです、、、 
   それは、次のシリーズで、、、sweat01sweat01

2014年5月10日 (土)

栃木百名山「備前楯山」(その15)国民宿舎「かじか荘」庚申の湯へ!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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★ 国民宿舎 かじか荘 HP ★

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国民宿舎「かじか荘」 庚申の湯に

PH9.5 ぬるっと感があってお肌に良さそうなお湯でした
そして、内湯からも露天からも近くの山が
目の前にどぉ~~~んと、、、そうゆう意味でも良かったです。

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ここは標高830m

備前楯山 皇海山 庚申山の登山口になっています

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う~~ん 庚申山 4.6km、、、

日本百名山 皇海山は無理でも、庚申山は、いつかトライしてみたい、、、

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亀三郎、先にあがって休憩室で、深田久弥「日本百名山」の
皇海山部分の抜粋を読んでいたら、、、

さっぱりしたRちゃんがやって来て、Vサイン

この子、温泉も大好きなんですって^^v

栃木百名山「備前楯山」(その14)無事に舟石峠駐車場に到着!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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ベンチで休憩して、ますます元気なRちゃん!

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それにしても、このあたりは気持ちの良い登山道です^^

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ちょっと、往路のコースを外れて小高い部分へ寄り道

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登山道脇の黄色の花・・・

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ブロ友某Mさんや、Rさんたちなら、、、トライしてそうな尾根道??笑

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帰路で利用した林道も見えます

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はい!駐車場が見えました。

頑張ったねぇ~~~Rちゃん^^v

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平成の子を苦しめた駐車場の簡易トイレ

写真では分かりませんが、、、Rちゃんとコン様、、、二人入ってます。

昭和のトイレのやり方、、、指導中、、、(^_^;)(^_^;)

★今回の所要時間★
舟石峠駐車場 → 備前楯山・山頂 1時間
備前楯山・山頂 → 舟石峠駐車場 1時間10分
歩行時間合計 2時間10分 総滞在時間 3時間

さて、登山も終わったので、次は温泉spaです~~~

栃木百名山「備前楯山」(その13)派手に転んだけど、泣きませんでした

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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下山を始めてまもなく、Rちゃん、、、この斜面で派手にころんでしまったんです

でも、手についた泥も気にせず、泣きもせず、この子は強いです、

Akorobu02

転んだショックを感じさせない?
逆に下りでは、テンションが上がっています。

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とは言っても、、、2回目転ばれるのは嫌なので
コン様がRちゃんに密着指導中

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往路ではスルーしたベンチで休憩

たぶん、ここから駐車場まで0.4km あと少しです^^v

栃木百名山「備前楯山」(その12)そして・・・いよいよ下山開始

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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片付け開始

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そろそろ、この山頂広場ともお別れです

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ちなみに往路の歩行時間clock 

舟石峠駐車場 → 備前楯山・山頂 1時間 *0.7km地点の休憩除く

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山頂で、撮り納めのアカヤシオ

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山頂広場から登山道

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2014年5月 9日 (金)

栃木百名山「備前楯山」(その11)山頂からの景色いろいろ

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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山頂からの景色は、最高でした^^v

Abizentatesantyoukara01

画面の右奥が日本百名山(栃木百名山)『日光・男体山』

そして、左隣りが昨年7月に登った『社山』 

右隣が、一昨年5月に登った『半月山』らしい

Abizentatesantyoukara03

ズーミングして日光・男体山を写す

今年あたりチャレンジしたいけど、まだ、亀三郎の体力じゃ無理かな・・・(^_^;)

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『皇海山』方面を写す

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望遠端で皇海山(すかいさん)、、、

日本百名山(栃木百名山)なので、登ってみたいけど、、、ハードル高過ぎ、、、

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崖の上のポニョ、、、いや、、、Rちゃん

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そして、、、この日、2度目の「おにぎり」タイム

この子は、性格が一途??なのか、、、他の種類もあるのに

『南高梅』1本勝負!!でした 笑

栃木百名山「備前楯山」(その10)アカヤシオ回廊を抜けて、山頂1272m到着!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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山頂まで距離は、ちょっとですが元気なアカヤシオ回廊

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もう少しで山頂です

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山名板と一緒に記念写真

栃木百名山 亀三郎 35座目 コン様 34座目 Rちゃん 1座目!

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記念のソロ写真

これ、後でプリントしてあげるので

大人になるまで、大事にとってて欲しいなぁ、、、

栃木百名山「備前楯山」(その9)そして、山頂への最後の稜線に到着!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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階段も慣れてきたかな?

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ヒョイ

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ピョン

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最後の岩場 慎重に 慎重に

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どうやら、もうじき山頂のようです^^v

栃木百名山「備前楯山」(その8)まだまだ続くアカヤシオ・ロード!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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写真だとパラパラに見えますけど

実際に現地で見ると、もっと「花感」(造語です)がありましたnote

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山頂までのアカヤシオで、一番立派?と思ったアカヤシオです^^v

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同じ場所から、ズーミングしてみました。

2014年5月 8日 (木)

栃木百名山「備前楯山」(その7)山頂まで0.3km地点からは、アカヤシオ・ロード

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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木の根の道?を進み・・・

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そして、山頂まで0.3km

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ここからは、アカヤシオ・ロードの始まりでした^^v

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進行方向左側のアカヤシオ

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Rちゃんも、「わぁ~~~キレイ」と、喜んでいました。

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栃木百名山「備前楯山」(その6)山頂まで0.7km地点で、おにぎり休憩

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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こんな階段を登り・・・

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山頂まで0.7km地点

丁度半分の地点なので、ここで小休止することに決定

Rちゃん、元気そうですが、、、早め早めの休憩が必要と

影のリーダー亀三郎が判断。

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Rちゃんの好みは、意外や「梅干し」!

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そして、食べたら出発run

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だんだん傾斜もキツくなってくるようなので、慎重に歩きます。

栃木百名山「備前楯山」(その5)山頂まで1km地点、休憩用ベンチを過ぎて、、、

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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休憩用のベンチ(山頂まで1km地点?)が置いてある尾根道

ガイドブックでは、鹿と出会えるかも、、、と書いてありましたが

残念ながら今回は、出会うこと叶わず。

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コン様に、ザックを直してもらってるRちゃん

いつの間にか、拾った枝をストックにしています^^;;

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ちょっと、頬が紅潮してるけど、元気なRちゃん。

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木の根が張り出してる、ちょっと険しい場所にさしかかって・・・

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Rちゃん、大丈夫かな、、、と振り返る私、、、

栃木百名山「備前楯山」(その4)山のツツジは、咲き始め・・・

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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歩き始め・・・横を向けば、こんな景色が、、、

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そして、後ろを振り返っても、こんな景色

いきなし、こんな情景の中、歩いていいのか?なんて、、、

いつもは、出だしは暗い杉の植林帯が多いので・・・爆笑

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Rちゃん、リーダーで先頭を歩きますsign03

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山のツツジは、咲き始め

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私が、一番乗り!、、、なんちゃって、、、

2014年5月 7日 (水)

栃木百名山「備前楯山」(その3)引っ越しちゃった女の子Rちゃんと、初めての山旅!!

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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Rちゃんの身支度を手伝うコン様

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今回の山旅は、Rちゃん、そのお祖母様、コン様と私の4人!!

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さぁ、登山口からスタート

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目指す「備前楯山」山頂は、ここから1.4km

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お天気は最高!風もあまりありません^^v

栃木百名山「備前楯山」(その2)舟石峠駐車場に到着(小山から小休憩含め2時間半)

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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間藤駅通過し古河橋を渡り、林道「舟石線」を経由して、舟石峠駐車場到着

小山から小休憩を含め2時間半の道程でした。

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駐車場には、10台以上先着してました

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舟石の名の由来の石

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大正7年のころ、47戸の家が点在していた、、、って、、、

この辺りの雰囲気からは、想像できない、、、(^_^;)

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駐車場からの景色

ん、、、これだけ見れれば、備前楯山、、、登らなくても、、、って
一瞬、そんな気にさせる??

いや、、、ここまで来たら、、登りますよね、、、笑

栃木百名山「備前楯山」(その1)小山から足尾まで、途中、県道15号線・粕尾峠越え・・・

栃木百名山「備前楯山」(びせんたてやま)に行って来ました。

写真:2014/05/03 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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小山から、ここまで、たっぷり2時間、、、

県道15号線・粕尾峠越えを初めて経験
(すごい山道でした、、、そのため写真がないですけど、、、(^_^;))

撮影場所は、やっと休憩出来た県道250号線のとある路肩

わたし、、、ここまでの運転で、、、疲労コンパイ、、、

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ここから、目的地の「舟石峠」まで、ナビで約12kmあるので、

疲労回復のため、ちょっと長めに休憩

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この道を直進すると、わたらせ渓谷鐵道「間藤駅」方面のようです。

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来た道方向を写す

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路肩の自販機の上に桜が咲いていました^^v

2014年5月 6日 (火)

運転免許証更新!予期せぬ事が起こりました!

過ぎた4月、、運転免許証の更新に行って来ました。
そこで、予期せぬ出来事が・・・
なんと視力検査の結果、眼鏡使用じゃなくてもOKになったのです。
加齢で目が良くなるって事は無いと思うので、、、
老眼が進み、その結果、、、検査の結果が良くなったってことでしょうか?
いずれにしても、私にとっては「嬉しい誤算」scissors

写真:Nikon P5100使用 チョコレートいろいろ

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小山市:三代目「めん坊」・・・90分1500円の飲み放題をつけて夕食・・・

写真:2014/04/27 Panasonic GF2 G14-42mm使用

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若見山、下山後立ち寄り湯で飲めなかったフラストレーションが、、、、

どうしても、飲みたくなって、、、三代目「めん坊」にお邪魔しました。

90分飲み放題1500円を付けての夕食

頑張って4杯以上飲まないと、、、(元をとるために、、、?)

beerbeerbottlebottle。。。で、丁度4杯にしましたけど(^_^;)(^_^;)

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ホタルイカ 酢みそ

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タコの唐揚げ

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マグロのメンチカツ

ホールのSくん曰く

「うちの一番人気メニューです!」と。

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お刺身三種盛り

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焼き鳥 *コン様専用

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キムチ

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締めは、もりそば(大盛り)

これを、コン様とシェア、、、と言っても
コン様も4杯beerbeerbarbar飲んで、お腹いっぱいと言うので
実質、私が4/5くらい食べたと思います。

あ~~~

せっかく山歩きで、ちょっとダイエット出来たかと
期待してたのに
飲んで 食べてしたので
結果、、、翌日、、、プラス1kg、、、泣くに泣けない?状態に・・・

2014年5月 5日 (月)

栃木百名山「若見山」(その14)塩原温泉『華の湯』入浴料700円*最終回

写真:2014/04/27 Panasonic GF2 G14-42mm使用

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塩原温泉 『華の湯』 入浴料700円

華の湯 HP

男性用露天風呂から見えるソメイヨシノが満開でしたcherryblossom

露天風呂からも良かったですが

内湯からガラス枠越しに見ると、額縁に入った絵画のようで

それはそれは、うつくしゅうございました^^v

写真、撮れないのが残念でしたが、、、(^_^;)

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4月11日現在 毎時 0.09マイクロシーベルト

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湯上がりは、喉がカラカラ、、、かと言って、

コーラやジュースの気分にはなれず

どうしても、、、ビールっぽい?ものが欲しくて、、、1本

でも、、、ファンの方には申し訳ないですが

どうしても、ノンアル、、、好きになれません、、、笑

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施設の売店で

温泉まんじゅうがなかったので、最中をお土産にしました。

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駐車場から見る塩原の山・・・(若見山では、ありません)

                                          以上

今回も長いシリーズ、お付き合い頂きありがとうございました。(ペコリ)
次の山シリーズ、近日公開予定?ですので
また、お付き合い頂けると嬉しいです^^v

では、また、、、お会いできるときまで
ごきげんよう さようなら~~

(TωT)ノ~~~ バイバイ(._.)アリガトサヨーナラー(_´Д`)ノ~~

栃木百名山「若見山」(その13)無事に下山*総歩行時間 2時間40分

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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スミレも、、、

Abujinigezan02

ん、、これは何だったか、、(^_^;)

*「ヒトリシズカ」・・・ブロ友ケン坊さんから情報頂きました(感謝)

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そして、なんとか無事に登山口に到着

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駐車地には、すでに観光バスはいなくなってました。

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山の葉桜、、、

★今回の所要時間★
登山口 → 若見山・山頂 1時間30分
若見山・山頂 → 登山口 1時間10分
歩行時間 2時間40分
総滞在時間 約4時間

さて、次は立ち寄り湯spa

久し振りの「塩原温泉郷」です^^v

2014年5月 4日 (日)

栃木百名山「若見山」(その12)「カタクリ」群生地?で、名残の花・・・

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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上りでは、気が付かなかったけど、、、『小人の耳』??

人生でも、そうですが、、、

反対側から見ると、見えてくることって、、、ありますよね・・・coldsweats01

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巻き道分岐付近のカタクリ群生地?で、わずかに残った花・・・

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再び、第二「イワウチワ」群生地通過

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イワウチワ

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そして、松の林も通過・・・

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だんだん里が近づいて来ました^^v

栃木百名山「若見山」(その11)山頂から下山

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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レジャーシートを広げた場所から、山頂の様子を3枚

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山名板は、4枚くらいあった気がします

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滞在時間中、単独行の男性一人が通過しただけ

ほとんど二人だけの静かな時間を過ごすことが出来ました。

木々に囲まれて展望は厳しいですが、

今の時期は、隙間から見える景色も良かったですよ^^v

ガイドブックに書いてあるほど「悪く」ない!笑

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さて、、、そろそろ下山します

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進行方向右手に見えてた谷筋??白っぽい岩、砂が多かったような・・・

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下りは、膝に来るので、滑らないように、、、ゆっくり降りてます、、、(^_^;)

あ、、、上りも、息が切れて、、、私の場合は、ゆっくりですが・・・

栃木百名山「若見山」(その10)山頂到着!そして、サーモス「山専用」でカップヌードル

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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登山口から1時間30分。watch栃木百名山「若見山」山頂到着

亀三郎 34座目 コン様 33座目

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あるブロ友さんからリクエストに応えて「イヤミのシェー」のポーズ??

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そして、前日に購入したばかりのサーモス「山専用」を使いカップヌードル!

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お湯が熱い!

6時間後でも80℃キープは、本当みたいです^^v

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ローソンで買ったおにぎりをおもしに・・・

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では、いただきます~~~

亀家にとって、史上初の「山ラーメン」ですscissors

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お湯は、カップヌードル2個分と

残りでコーヒー1杯分

いや、、、コーヒー、、、デミタスにすれば、ギリギリ2杯かも??

*次回は、なにかカップを持っていこうと思っています(^_^;)(^_^;)

2014年5月 3日 (土)

栃木百名山「若見山」(その9)山頂直下は、ちょっと急登・・・ふくらはぎが張ります!

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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第二「イワウチワ」群生地を過ぎて、鞍部に下るところ・・・

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鞍部から、右方向へ登山道に見える場所が、、、、

これが、ガイドブックに載ってる巻き道でしょうか?

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亀家は、直進して山頂目指して進みます。

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時々、景色を見ながら、、、呼吸を整えます、、、(^_^;)

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空が見えます、もうじき山頂と予感させる雰囲気

鞍部からは、けっこう急登で、、、ふくらはぎが、、、張りっぱなし、、(^_^;)(^_^;)

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山頂直下には、、、ちょっとだけ残雪

栃木百名山「若見山」(その8)「巨人の耳」を過ぎて、第二「イワウチワ」群生地に到着!!

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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若見山のランドマーク「巨人の耳」を過ぎると・・・

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第二「イワウチワ」群生地に到着!

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光を受けて花がキレイ・・・

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*トリミング

蕾も参考にUPしておきます^^::

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第二「イワウチワ」群生地は、斜面に落ちそうな松の巨木の近くです

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このあたりのイワウチワは、

登山道の真ん中にもポツンとあったりするので、注意して歩きました^^v

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今回の中では、これが一番美人さんかなぁ

これを、左サイドバーの「登山道脇の植物たち」に登録しよ、、、笑

栃木百名山「若見山」(その7)尾根道でイノシシと遭遇!そして、『巨人の耳』

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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18号鉄塔から、ひと上りして・・・

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尾根道に出たら

コン様が突然 『何か動いてる!』『亀ぶー!!イノシシかも!』と・・・

写真は、逃げていくイノシシの後ろ姿を、目で追ってる時点のものです

ちなみに、私は、、、見ることが出来ませんでした、、、

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イノシシの痕跡

コン様の目の前5mくらいの地点にいたらしいです(^_^;)(^_^;)

尾根道をまたいで、ここがイノシシの通り道になってるみたい・・・

もし、イノシシが

こちらへ向かって来たら、ストックで対抗可能でしょうか??

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ちょっと怖くなったので

熊よけ鈴を、大きく鳴らしながら尾根道を進みます

イノシシが出てくるんだから、クマもいるだろうと、、、そんな思いに、、、

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そして、若見山のランドマーク『巨人の耳』に到着!!

「耳がでっかくなっちゃった」ポーズです、、、笑

2014年5月 2日 (金)

栃木百名山「若見山」(その6)18号鉄塔下からの周囲の山々の景色

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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お印で撮影 18号鉄塔下からの周囲の山々の景色です

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鉄塔真下で、「ハイ ポーズ」・・・古いかぁ、、、sweat01

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さて、そろそろ先に進みます。

18号鉄塔下から分岐に戻って、再スタート

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落ちてた看板

これの意味は、現在地から昇り口まで20分 17号鉄塔まで20分ってこと??

むむむ、、、東電の人は、かなりの健脚、、、

うちが遅いだけかもですが、、、ドテッ

栃木百名山「若見山」(その5)18号鉄塔近くに、ネコヤナギ??

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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18号鉄塔とコン様

写真にすると、コン様が小さくなっちゃった感じがします (^_^;)

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鉄塔までの道に、なにか沢山落ちています

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ズームしてみると・・・

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これは、ネコヤナギでしょうか??

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キレイと見れば、、、、キレイな色だけど、、、笑

栃木百名山「若見山」(その4)第一『イワウチワ』群生地?18号鉄塔近く

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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さらに標高をあげて行くと、、、

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ん?ありましたよ!イワウチワ、、、発見第一号!笑

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咲いてる花は、少ないけど

葉っぱの形が同じなので、ここが群生地でしょうか

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ちょっと色が白っぽいような

花の一生としては、終盤??

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横顔も、、、

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場所は、18号鉄塔の下あたりでした。

2014年5月 1日 (木)

栃木百名山「若見山」(その3)つづら折りの東電巡視路を進む

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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若見山は、東電の巡視路をハイキングコースとして利用してるので
途中に一般的な道標(山頂方向とか、山頂まで何キロとか)がないんです。

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良い点は、道はつづら折りになってるおかげで、
こうゆう角度で先行ハイカーを撮れます 笑

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ハイカーとしては、
東電さんのおかげで整備された道になってるので助かります^^v
東日本大震災以降
電気料金が上がって大変だけど、、、
こうゆう道、使わせて貰ってるので、、、仕方がない?か、、なんて、、、(^_^;)

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木々の間から周辺の山

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体に当たる風が、すこし冷たく感じて来ました。

栃木百名山「若見山」(その2)登山口には、群馬からの大型バスあり

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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ガイドブックに3台ほど駐車可とあった場所には

群馬からの大型バスがありました。(なんとかハイキングクラブ)

あと、、、バスのかげに普通車1台あったので

亀三郎、ギリギリセーフ^^v

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通ってきたスノーシェルター(トンネル)方向を写す

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駐車地と反対側の桜の木の下が、登山口(東電 巡視路入り口)

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さぁ、スタートです!

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栃木百名山「若見山」(その1)塩原の新緑、萌えて輝けリ*蟇石(がまいし)園地にて

サーモスの山専の実力を試すため?塩原の「若見山」へ!

写真:2014/04/27 PENTAX K-5Ⅱs DA18-250mm使用

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塩原渓谷歩道 回顧の吊橋 回顧の滝 入り口の蟇石園地でトイレ休憩

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休憩所から蟇石トンネル方向を写す
目指してる「若見山」登山口は、ここからまだまだ先です(^_^;)(^_^;)

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ここはベンチもあるので、何か食べながらの休憩もいいかもですね^^v

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紫のツツジ

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白いツツジ

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20日の三峰山では、5枚も重ね着してたのに
この日は、Tシャツ + 長袖シャツです。

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