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2012年6月27日 (水)

『石尊山』から『深高山』(その11)下りの岩場で、初めて、、、滑って尻もち!

写真:2012/06/24 Panasonic GF2 G14mm使用

Aiwabanite02

2畳分くらい?突き出た岩があったので、行ってみました。

Aiwabanite01

コン様、立つのが怖いので、しゃがんで記念写真です(笑)

Aiwabanite07

「北」方向だと思うのですが、なんの山が見えているのか、、、亀さんには不明。

Aiwabanite03

「2畳岩」?の上からは、こんな情景が広がっていました。

Aiwabanite04

さて、、、岩場、、、下りますよ、、、

Aiwabanite05

「南」の方向と思います。
登りの時は、体と心に余裕がなくて景色もそこそこでしたが
下りは、余裕?が出たのか、、、
けっこう二人共、岩場からの景色に感動してました^^v

Aiwabanite06

そして、この岩場を下り切った「ザレ場」(下が砂利の場所)で
ズルズルッって、亀さん、、、尻もち、、、ついてしまったのです。
怪我はなかったですが、初めて『すってんころりん』したので
気持ちのほうが、焦りました。
難所の岩場を下りて 、ほっとしてたんでしょうねぇ。
ジャリに、しっかり足を取られました(赤面)

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栃木百名山」カテゴリの記事

コメント

こんにちは
意外と危険な場所では転ばないものですね。
体がもう大丈夫と判断すると普通に歩くようです。
滑りますよね。
私もショッチュウ転んでいます。
でも足場で踏ん張ると捻挫しますから、転んで正解ですよ。

こんにちは。
ここからの眺めもいいですね~!
遠くの山々と街並みが見渡せて
最高の景色ですね
でも、険しい岩場を下って行くんですね。
亀三郎さんお尻は大丈夫ですか?
今もまだ痛いですか?

山に慣れてくると普通の道に飽きてきて鎖のある岩場や切れ落ちたやせ尾根が好きになりますよ~(笑
って、それは冗談ですが、慣れてきた頃が危ないかも知れませんね。


yodogawaさん、こんばんは^^
なるほど、たしかにそうかも!
危険な場所は、そうとう注意してますので
そこを過ぎると
体がもう大丈夫って、、、勝手に判断するのかも、、、(汗)
できるだけ
気を抜かないように
これから、また気をつけますね、
でも、、、
yodogawaさんも、そうかもですが、、、
転んじゃいますよね、、、何回かは、、、(爆笑)


いちごさん、こんばんは^^
足利石尊山、
岩場からは、なかなかの景色が広がっていました。
いちごさんも
ぜひ、、、どちらか登って
山並みの景色を楽しんでくださいね!!
それと
お尻、、、
ご心配頂きありがとうございます。
体は大丈夫です
コロンだ直後は
手をついたので、、、そのあたりが、、、汚くなりました(赤面)


リンゴさん、こんばんは
慣れてきたころが危ない、、、
なるほど
車の運転なんかと共通してるかもですね、
あと
亀三郎の場合は、、、
ハイキング後半は、疲労がたまって、、、
それが、影響してる部分もあるかもです(滝汗)

こんばんは、
このところ、登山も急成長めざましい感がします。
経験が着実に身についているのでしょう。
山で怪我や病気になると思うと心細くなります。
その点、一人でなければ随分違いますよね。
ハイキングでも油断することなく歩かないといけないと感じます。

昔‥富士山の五合目辺りで砂利に足をとられズルズルと滑ったことがあります。
下りは特に気をつけなければと感じました。
極端な場合ですけど、高山などで遭難するとえらいことになりますから。  w(゚o゚)w


武ちゃん、こんにちは
ですね、下りは特に気をつけないと、、、って、、、
思っていたのに、、、滑ってしまったです(恥ずかし)
でも、尻もちついて
手をついて、、、ズボンと、左手と時計バンドあたりが
汚れただけで澄んだので、
そうゆう面では、ラッキーでした。

それから
登山の本では、保険の加入も勧めていますね、
遭難して
ヘリコプターとか呼ぶと
ものすごい金額がかかるそうで、、、
いま、、どうしようか、、、迷っています、、、
って、、、まだ、、、そこまでは、早いですかね、、、(汗)

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