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2009年2月 7日 (土)

とちぎ花センター「ラン展」その4:温室のその他植物たち

洋ランの展示を見た後は、温室に入って熱帯植物?を鑑賞しました。

1枚目:ブーゲンビリア 2枚目:月下美人の焼酎漬け
3枚目:色合いが気に入った植物 4枚目:熱帯って感じの花かなぁ??と

それで、月下美人の焼酎漬けを撮ってるあたりで、レンズが曇ってました。
かなり温度が高くて、湿度も多かったからと思います。
よく拭きもせずにそのままにしてますけど、こうゆうのが「カビ」の原因になるのでしょうか。
すこし心配・・・

写真:09/02/06 PENTAX K20D DA18-250mm使用

Buugenbiria Gekkabijin Omosiroiha Dokutokunohana

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国内旅行(栃木県南部)」カテゴリの記事

コメント

寒い季節の花撮りに温室に良く行ったりします。

外気温と温室の気温差が大きすぎると、冷えているカメラが曇ったり(カメラやレンズ内外に水滴が生じる)
することがあります。

対策としては、
カメラをカメラバッグやビニール袋などに入れて温室の温度に馴染ませてから、出せば曇ったりしません。
でも30分くらい待たないといけませんので、撮影ポイントを探して回っていることにして時間をつぶさないと
いけませんね。

> よく拭きもせずにそのままにしてますけど、こうゆうのが「カビ」の原因になるのでしょうか。
すこし心配・・・

原因が、コレであれば拭く必要はない(拭かない方が良い)と思いますよ。
ほっておけば、曇りは消えます。

「カビ」は、梅雨時期や湿気の多いところに使わずにしまっておいたりしたら、生えてくると思いますが、
亀三郎さんのように毎日に近い頻度で触っているのであれば、そうそう生えてくるもんじゃないですよ。

あ~~そうですよね。外気温と温室の温度差の問題ですよね。
入った瞬間に「別世界~~~」って感じがしましたので。
そうかぁ。30分くらいバッグの中に入れておけばいいのですね。
しかし・・・カメラを首から下げて、あとは手ぶらで動いていたので、、、
そうゆう場合は、なんかビニール袋を持ってればよかったですね~~~

カビの件は了解しました。
まだ購入したばかりなので、いろんなことに少し神経質になってるようです。
梅雨時とかに気をつければ大丈夫そうですね!!
わたしの場合は、カメラは頻繁に触ってますので、カビの生えるヒマがないかもですね

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